北米ボックスオフィス、『スーパーマリオ』が首位をキープ
4月10日から12日にかけての週末、北米のボックスオフィスでは、先週に続き『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』が首位を獲得した。
現在までの北米興収トータルは3億ドル強。全世界では6億2,900万ドルを売り上げ、ビデオゲームの映画化作品としては史上3位となっている。
2位は『プロジェクト・ヘイル・メアリー』。3位はロバート・パティンソンとゼンデイヤ主演の『The Drama』。
4位は新作のロマンチックコメディ『You, Me & Tuscany』、5位は『私がビーバーになる時』だった。
この週末に限定公開となった『8番出口』は8位。
文:猿渡由紀
『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』
4月24日(金)全国公開
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