マイケル・キートンがウエスタン映画を監督

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マイケル・キートンがウエスタン映画を監督


マイケル・キートンが『Rode to Ruin』を監督する。

オリジナルのウエスタン映画で、キートンは主演も兼任。共演はモーガン・フリーマン。キートンが演じるのは、妻を殺した犯人を40年間探し続けた元警察署長。フリーマンの役は指名手配犯。

キートンとフリーマンの共演は1988年の『偽りのヘブン』(日本劇場未公開)以来。

キートンが映画を監督するのはこれで3度目。俳優としての最近作は、Netflixの『ウィスパーマン』。
共演はロバート・デ・ニーロ。

文:猿渡由紀

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