くらし情報『『ザ・ウォッチャーズ』イシャナ・ナイト・シャマラン監督がダコタ・ファニングを絶賛「難しい演技を楽々と自然体でやってのける」』

『ザ・ウォッチャーズ』イシャナ・ナイト・シャマラン監督がダコタ・ファニングを絶賛「難しい演技を楽々と自然体でやってのける」

映画『ザ・ウォッチャーズ』より (C)2024 WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED

(C)2024 WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED



映画『ザ・ウォッチャーズ』のイシャナ・ナイト・シャマラン監督が、主演のダコタ・ファニングについて語るコメントが到着した。

本作は、『シックス・センス』や『オールド』などで知られるM・ナイト・シャマランがプロデューサーを、実の娘であるイシャナが長編初監督を務める“覗き見”リアリティーホラー。地図にない森に迷い込んだ28歳の孤独なアーティスト・ミナ(ファニング)が、見知らぬ3人とともにガラス張りの部屋に閉じ込められ、“謎の何か”に毎晩監視される恐怖を描く。

1999年、当時5歳でCM出演を果たし子役としてショービズ界に足を踏み入れたファニングは、数多くの人気TVドラマにゲスト出演し、幼いながらも圧巻の演技力を披露し注目を集めた。ショーン・ペン主演の映画『I am Sam アイ・アム・サム』(01)で知的障がいを抱えた父を慕う娘役に抜擢されると、あどけない演技が世界から賞賛され新人賞を総なめし、史上最年少で全米映画俳優組合賞にノミネートされるなど、天才子役として一躍脚光を浴びた。

その後も、デンゼル・ワシントン主演の『マイ・ボディガード』(04)

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
Instagram
Instagram
X
X
YouTube
YouTube
上へ戻る
エキサイトのおすすめサービス

Copyright © 1997-2024 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.