北米ボックスオフィス、首位は『ヴェノム』続編
10月1日から3日にかけての週末、北米のボックスオフィスで首位を獲得したのは、この週末にデビューした『ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ』だった。
3日間の売り上げは9,000万ドル。パンデミック中では最高記録で、2018年に公開された1作目も上回っている。2位は、やはりこの週末デビューの『The Adams Family 2』。3位は先週まで首位だった『シャン・チー/テン・リングスの伝説』、4位は『The Many Saints of Newark」、5位は『ディア・エヴァン・ハンセン』だった。
来週末は『007 ノー・タイム・トゥ・ダイ』が北米でも公開になる。
文=猿渡由紀
『ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ』
日本公開日:12月3日(金)
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