『WEAPONS/ウェポンズ』入場者特典発表&謎が深まる特別映像公開
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11月28日(金)に公開される映画『WEAPONS/ウェポンズ』入場者特典が発表された。
本作は、本国アメリカで公開3日間で興行収入65億円(43,501,217ドル)を突破し、初登場1位に輝いたホラー映画。ある町で水曜日の深夜2時17分に子どもたち17人が、消息を絶つ事件が発生。担任教師ギャンディは、残された手がかりをもとに、集団失踪事件の真相に迫ろうとするが、この日を境に不可解な事件が多発、やがて町全体が狂い出していく……。
本作が、ワーナー・ブラザースジャパン配給による“最後”の洋画作品ということで、入場者にはワーナー・シールドのロゴステッカーを公開初日から数量限定で配布。ワーナーブラザーズは、1923年4月4日、ハリー、アルバート、サム、ジャックの4人のワーナー兄弟によって設立されたスタジオで、ロゴはワーナー・シールド(盾)の愛称で知られている。デザインは今まで多くの変遷をたどっているが、特典には1992年5月29日の日本法人立ち上げ当時のロゴが採用される。
併せて、本作の舞台となる奇妙な町に迫る特別映像や、謎の掲示板も公開。
特別映像ではザック・クレッガー監督をはじめ、失踪した生徒たちの担任教師ジャスティンを演じたジュリア・ガーナー、その保護者のひとりであるアーチャーを演じたジョシュ・ブローリン、そして学校⻑を演じたベネディクト・ウォンが、多発する不可解な事件についてそれぞれの視点で語っている。クレッガー監督は「映画の核となるのは『なぜ?』という大きな疑問だ」と力説。ブローリンも「犯人はいるのか?」と人間業とは思えない事件に眉をひそめながら語る。
また、謎の掲示板「Maybrook News」(※英語のみ: https://www.maybrookmissing.com/ )では、警察署への通報増加、不審者の目撃情報など、舞台の町メイブルックに寄せられる怪奇情報の数々が掲出。ある一家の定点カメラの⻑尺リーク映像には、テーブルに座る男女の姿が映し出され、タイムコードが「00:02:17」になった瞬間に映像が遮断されてしまう、奇妙な映像が収められている。『WEAPONS/ウェポンズ』特別映像
<作品情報>
『WEAPONS/ウェポンズ』
11月28日(金)公開
公式サイト:
https://www.warnerbros.co.jp/movie/c8r-63sq936/
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