『マリオ』最新作が初登場1位!『コナン』2位、『ユーフォニアム』は4位発進【映画動員ランキング】
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全国映画動員ランキングは、初登場の『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』が1位に輝いた。
ゲーム『スーパーマリオブラザーズ』の世界観を基にアニメーション化した、『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』の続編。ピーチ姫の城にクッパ解放を求める息子が現れ、マリオとルイージの冒険が始まる。
2位の『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』、3位の『人はなぜラブレターを書くのか』は、それぞれ順位をひとつ下げた。
4位には、新作の『最終楽章 響け!ユーフォニアム 前編』がランクイン。武田綾乃の小説をアニメ化し、第3期でシリーズ完結を迎えた『響け!ユーフォニアム3』の本編カットをブラッシュアップ。新規カットや演奏シーンを加えた劇場版『最終楽章…』の前編。北宇治高校吹奏楽部の面々が、全国大会金賞を目指す。
5位は、公開10週目を迎えた『超かぐや姫!』。引き続き実施している入場者特典が好調で、観客動員数が100万人、興行収入が20億円を突破している。
今週は『SAKAMOTO DAYS』『アギト 超能力戦争』『プラダを着た悪魔2』『サンキュー、チャック』などが封切られる。
全国映画動員ランキングトップ10
全国映画動員ランキングトップ10(興行通信社調べ)
1位『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』
2位『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』
3位『人はなぜラブレターを書くのか』
4位『最終楽章 響け!ユーフォニアム 前編』
5位『超かぐや姫!』
6位『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』
7位『プロジェクト・ヘイル・メアリー』
8位《ONE OK ROCK DETOX JAPAN TOUR 2025 AT NISSAN STADIUM IN CINEMAS》
9位『私がビーバーになる時』
10位『ほどなく、お別れです』
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