w-inds.、シングル『Get Down』発売後のツアー「w-inds. LIVE TOUR 2019 “Future/Past”」開催中
w-inds.が、本日9月3日に神奈川県民ホールにて、「w-inds. LIVE TOUR 2019 “Future/Past”」を行う。
w-inds.は、橘慶太、千葉涼平、緒方龍一からなる3人組ダンスボーカルユニット。
2001年3月14日にシングル『Forever Memories』でデビュー。同年リリースした1stアルバム『w-inds.〜1st message〜』はオリコンチャート1位を記録。その功績が認められ第43回日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞。これまでに日本レコード大賞の金賞を7回、最優秀作品賞を1回受賞、NHK紅白歌合戦には6回の出場を果たしている。
その活躍は国内に留まらず、中国や台湾・香港などの東南アジア全域に拡がり、これまでに台湾で7公演、上海で2公演、香港で10公演の海外単独公演を実施。台湾ではアルバム4作連続総合チャート1位を記録し、日本人として初の快挙を達成。
香港でもIFPI香港トップセールス・ミュージックアワードにてベストセールス・リリース日韓部門でアルバム12作連続受賞という史上初の快挙を成し遂げ続けている。
今回は7月31日に発売された41枚目となるシングル『Get Down』を引っさげた、全国11カ所を巡るツアー。『Get Down』は、橘慶太が作詞・作曲した楽曲の中でも最も激しいダンスナンバーとなっており、ライブでの披露も見逃せない。
w-inds.の破竹のような勢いを体感できるライブになりそうだ。
■公演日時
「w-inds. LIVE TOUR 2019 “Future/Past”」9月3日(火)
会場:17:30/開演:18:30
場所:神奈川県民ホール
提供元の記事
関連リンク
-
new
「私の悪口言ってるの!?」善意の忠告はまるで響かず…
-
new
イギリス出身のイラストレーターTess Smith Roberts(テス・スミス・ロバーツ)の個展「PICNIC」が清澄白河のThe Bee's Knees Galleryにて開催
-
new
山田優「日本に100台しかない」 冷蔵庫付きの高級愛車に買い替えを報告、弟・親太朗も「でかい」と驚いた内装を公開
-
new
トム・ウェイツ&アダム・ドライバーほか“くせ者家族”たち捉える『ファーザー マザー シスター ブラザー』キャラビジュ
-
new
『プレデター』シリーズのダン・トラクテンバーグ、ディズニーで『眠れる森の美女』に着想を得た作品を監督へ