ラウールお誕生日記念!『赤羽骨子のボディガード』新たな幕間映像&場面写真5枚公開
(C)丹月正光/講談社 (C)2024 映画「赤羽骨子のボディガード」製作委員会
Snow Manのラウールが主演を務める映画『赤羽骨子のボディガード』の劇場用幕間映像第3弾と新たな場面写真5枚が、ラウールの誕生日である本日、公開された。
週刊少年マガジンで2022年より連載中の丹月正光による同名コミックを、『エイプリルフールズ』『ミックス。』『変な家』などで知られる石川淳一がメガホンをとり、実写映画化した本作。とある事情から100億円の懸賞金をかけられた赤羽骨子(出口夏希)を守るため、彼女のボディガードとなった主人公・威吹荒邦(ラウール)。彼に与えられたミッションは、“彼女にバレることなく守ること”。だが、骨子のボディガードは荒邦だけではなく、同じ高校のクラスメイト全員だった。
クラスメイトには、司令塔の染島澄彦(奥平大兼)、空手家の棘屋寧(髙橋ひかる)、そして罠師、スナイパー、ハッカー、詐欺師、柔道家、監察官、運転手、鍵師、配信者、スプリンター、技師、ギャンブラー、忍者、変装家、調教師、新体操、潜水士、剣士、医師、拷問官などが集結。さらに、骨子の父で国家安全保障庁長官の尽宮正人(遠藤憲一)や、骨子を敵視する正人の長女・尽宮正親(土屋太鳳)も加わり大騒動になる――。
今回公開された劇場用幕間映像には、強烈な個性を放つ3年4組のクラスメイトたちが勢揃い。本編冒頭で描かれる、荒邦が骨子を狙う殺し屋の田中(皆川猿時)に詰め寄るシーンでは、相手の襟元を掴む所作を忘れたラウールに一同が爆笑するメイキングシーンから始まり、澄彦、寧ら様々なスキルを持つ3年4組のボディガードたちを見ることができる。
また荒邦の前に正親が立ちはだかり、壮絶なアクションを繰り広げたかと思えば、正親からまさかのプロポーズを受ける場面も。和やかな現場の風景と、緊迫のアクション&コメディが絶妙にミックスした仕上がりとなっている。
併せて公開された場面写真では、荒邦とともに骨子を守るクラスメイトたちが戦闘モードに入る一幕や、荒邦のとあるミッションをリモートで見守るクラスメイトたち、傷だらけの荒邦が澄彦と何やら深刻な話をしている場面、さらに正人からミッションを告げられる荒邦の姿、骨子に敵意を抱く正親と荒邦が対峙する緊迫の場面も収められている。映画『赤羽骨子のボディガード』劇場用幕間映像第3弾
<作品情報>
映画『赤羽骨子のボディガード』
8月2日(金) 公開
公式サイト:
https://movies.shochiku.co.jp/akabanehonekomv/
(C)丹月正光/講談社 (C)2024 映画「赤羽骨子のボディガード」製作委員会
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