北米ボックスオフィス、首位は『ファンタスティック・ビースト』
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4月15日から17日にかけての週末、北米のボックスオフィスで首位を獲得したのは、日本より1週間遅れでデビューした『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密』だった。
売り上げは4,300万ドル。シリーズ最低のデビューとなっている。
2位は『ソニック・ザ・ムービー/ソニックVSナックルズ』。
3位は『ザ・ロストシティ』、4位はミシェル・ヨー主演の『Everything Everywhere All at Once』、5位はマーク・ウォルバーグ主演の『Father Stu』だった。
文=猿渡由紀
『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密』
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