『八つ墓村』完全新作映画が今秋公開決定! スーパーティザービジュアルも
(C)2026「八つ墓村」製作委員会(C)Yokomizo Seishi/KADOKAWA
ミステリーの金字塔『八つ墓村』が、完全新作で映画化されることが決定した。
『八つ墓村』は、シリーズ累計発行部数5500万部突破している横溝正史原作の小説。これまで片岡千恵蔵が主演した1951年版、萩原健一、渥美清らが共演した1977年版、市川崑が監督を務め、豊川悦司が金田一耕助を演じた1996年版と3度映画化されており、今回が4度目。キャスト・監督などは、まだ謎に包まれている。
併せて、スーパーティザービジュアルも公開。“八つ”の墓石らしきものが不気味に浮き上がり、「墓」の文字が大きく踊るインパクトあるデザインとなっている。
<作品情報>
『八つ墓村』
2026年秋公開
(C)2026「八つ墓村」製作委員会(C)Yokomizo Seishi/KADOKAWA
提供元の記事
関連リンク
-
new
連日完売、人気を博した『GiGOのたい焼き「大粒納豆」』が復刻販売!2026年7月4日(土)より販売開始
-
new
中川翔子、産後のダイエット支える“コンビニグルメ”を明かす 現在は「トータル25キロ痩せ」を達成
-
new
地域(まち)に精通した講師が、地域(まち)の魅力や史跡・文化などを紹介する講座「阪急沿線まちがたり ~きっと出会える、このまちの魅力~」を開催します
-
new
「CO2を食べる自販機」とCO2吸収材を活用した「二酸化タイル」を導入!園田駅のお客様休憩所「ステーション+(プラス)」をアサヒ飲料と連携し環境に配慮した休憩所にリニューアルします
-
SAI HOMES、Old Kanと提携し高級リフォームブランド始動 日本の美意識を再解釈した少数限定の邸宅プロジェクト「WATEI EDITION」