道枝駿佑と生見愛瑠が紡ぐ“10年の愛” 『君が最後に遺した歌』眩しい青春と涙の写真5点解禁
(C)2026「君が最後に遺した歌」製作委員会
道枝駿佑と生見愛瑠が共演する映画『君が最後に遺した歌』の場面写真5点が公開された。
原作は、デビュー作『今夜、世界からこの恋が消えても』で第26回電撃小説大賞を受賞した一条岬による同名小説。詩作を密かな趣味とする主人公・水嶋春人(道枝)は、文字の読み書きが困難な「発達性ディスレクシア」を抱えながらも歌唱と作曲の才能を持つヒロイン・遠坂綾音(生見)と出会う。“歌をつくる”時間を共にしながら育む、たった10年間の恋を描くラブストーリーだ。
この度公開された場面写真は、ふたりの10年間の愛の軌跡を切り取ったもの。海辺に広がる芝生の上でふたりきりで歌を作り上げるまぶしい青春の日々、放課後の部室で後光に照らされながらギターを奏でる綾音の姿、そして大人になった春人が綾音からギターを教わる温かく尊い時間が収められている。
また、目には涙を浮かべ、切ない別れを感じさせるふたりの姿も。歌を通してつながっていくふたりの“10年”という月日が感じられる、切なくも愛があふれる写真となっている。
<作品情報>
『君が最後に遺した歌』
2026年3月20日(金・祝)公開
公式サイト:
https://kimiutamovie.toho.co.jp/
(C)2026「君が最後に遺した歌」製作委員会
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