「もっと!新ニッポンの話芸 スピンオフ」ゲストで落語作家のナツノカモが自身の作品を演じる
映画・音楽・舞台など各ジャンルのエンタメ通=水先案内人が、いまみるべき公演を紹介します。
【水先案内人 広瀬和生のおススメ】
「もっと!新ニッポンの話芸 スピンオフ」は立川こしら・鈴々舎馬るこの2名をレギュラーとし、ゲストを1名迎えて行なう三人会。前回は柳亭信楽が参加したが、今回のゲストはナツノカモ。
かつて立川春吾という落語家だった彼は落語作家に転身、独創的な新作落語を次々と生み出し続けている。そうした作品は立川志の春や立川吉笑ほか多くの落語家に演じられているが、彼自身もまた自作を表現するパフォーマーで、「立体モノガタリ」という表現形式を採る場合もあるが、着物を着て落語形式で演じることもあり、今回は落語形式での参加。
「ナツノカモ作品を演じるナツノカモ」が立川こしら・鈴々舎馬ること競演することでどんなケミストリーが生まれるのか?落語ファン必見の一大イベントだ。
<公演情報>
『もっと! 新ニッポンの話芸 スピンオフ』
11月19日(日) 内幸町ホール
出演:立川こしら、鈴々舎馬るこ、広瀬和生(トーク)
ゲスト:ナツノカモ
チケットはこちら:
https://www.confetti-web.com/detail.php?tid=73473&
詳細はこちら:
https://kawatururakugokurabu.jimdofree.com/
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