実写版『塔の上のラプンツェル』、企画が復活?
ディズニーのアニメーション映画『塔の上のラプンツェル』を実写化する企画が復活したようだ。
準備が進んでいたところ、今年春に公開された『白雪姫』が大失敗したのを受けてストップがかかっていたもの。監督はこれまで通り『グレイテスト・ショーマン』のマイケル・グレイシー。スカーレット・ヨハンソンがゴーテル役に興味を示しているという。
ただし、まだ製作準備の段階であり、ディズニーから正式なゴーサインは出ていない。
グレイシーの最近作は、ロビー・ウィリアムズの伝記映画『BETTER MAN/ベター・マン』。ヨハンソンの最近作は、『ザ・ザ・コルダのフェニキア計画』。
文:猿渡由紀
提供元の記事
関連リンク
-
ディズニー作品の舞台を旅するグッズ発売 第1弾は『ベイマックス』の「サンフランソウキョウ」
-
「なんで夫の愚痴ばっかり言ってるの?」ママ友の会話に異議あり! 夫を育てた妻の主張とは
-
韓国ドラマ『ユミの細胞たち』シーズン3、ディズニープラスで配信決定 “ユミ” キム・ゴウンと細胞たちとのチャーミングなポスター公開
-
“ゴミ清掃員”マシンガンズ滝沢が“ほっこり”したゴミの出し方「これぞ日本人」「こんなに鍛えられたゴミ出しの地域あるんだ」
-
「ママすっごく寂しかった~!」「あーんして♡」彼氏の実家に行ったら親子の距離感が近すぎてドン引き!そのまま泊まることになったが⇒「私が添い寝するわ!」彼ママが布団の上で待ち構えていて・・・