くらし情報『太川陽介、宇梶剛士、西岡德馬ら、舞台『喜劇 お染与太郎珍道中』出演決定』

2020年11月2日 19:00

太川陽介、宇梶剛士、西岡德馬ら、舞台『喜劇 お染与太郎珍道中』出演決定

『喜劇 お染与太郎珍道中』


松竹では『喜劇 お染与太郎珍道中』を、2月1日(月)~17日(水)まで新橋演舞場、2月21日(日)~27日(土)まで京都・南座にて上演される。この度、本舞台の出演者が追加発表された。

『喜劇 お染与太郎珍道中』は、昭和54年(1979年)3月明治座にて『与太郎めおと旅』という題名で初演。作家の小野田勇が稀代の喜劇俳優・三木のり平とタッグを組み、落語の噺を中心に、さらに歌舞伎のエピソードも加えてドタバタ珍道中に仕上げた。

すでに渡辺えり、八嶋智人の出演を発表していたが、ふたりが演じるお染、与太郎が“ワケあり珍道中”で出会う人々に、太川陽介、宇梶剛士、石井愃一、深沢敦、春海四方、石橋直也、三津谷亮、有薗芳記、一色采子、広岡由里子、あめくみちこ、そして西岡德馬の出演が決定した。

『喜劇 お染与太郎珍道中』
2021年2月1日(月)~17日(木)新橋演舞場(東京都中央区銀座6-18-2)
ご観劇料(税込)
1等席:12,000円2等席:8,500円3階A席:4,500円3階B席:3,000円

2021年2月21日(日)~27日(土)南座(京都府京都市東山区四条大橋東詰 )
ご観劇料(税込)

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