『ワーキング・ガール』リブート企画が進行中
20世紀映画で、80年代のヒット映画『ワーキング・ガール』のリブート企画が進行しているようだ。
セレーナ・ゴメスがプロデューサーを務める形で、現在最終交渉に入っているという。オリジナルの『ワーキング・ガール』には、メラニー・グリフィス、シガニー・ウィーヴァー、ハリソン・フォード、ジョン・キューザック、アレック・ボールドウィンが出演した。
このリブート版のストーリーがどんなものになるのか、またゴメスがどんな役を演じるのかは不明。アメリカでは、おそらくHuluでの配信になりそうとのことだ。ゴメスはHuluが配信する『マーダーズ・イン・ビルディング』でもエグゼクティブ・プロデューサーを兼任している。
文=猿渡由紀
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