北米ボックスオフィス、首位は『アバター2』
16日から18日にかけての週末、北米のボックスオフィスで首位を獲得したのは『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』だった。
売り上げはほぼ予測通りの1億3,500万ドル前後。シネマスコア社によると観客評価はAで、ホリデーシーズンで平日もほぼ週末と同じようになる今後、どんどん成績を伸ばしていくことが期待できる。現在のところ全世界売り上げは4億3,500万ドル。
2位は『ブラックパンサー/ワカンダ・フォーエバー』。3位は『バイオレント・ナイト』、4位は『ストレンジ・ワールド/もうひとつの世界』、5位は『ザ・メニュー』だった。
『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』
公開中
(C)2022 20th Century Studios. All Rights Reserved.
文=猿渡由紀
提供元の記事
関連リンク
-
new
手描きテキスタイルブランド「sampo」がカゴバッグブランド「Jhuri Shate」とのコラボレーションを発表
-
new
磨くたび、惚れ直す ガレージが輝きの舞台へ Makuakeにて5月22日(金)より本格的ダブルアクションポリッシャー『ENMA』の先行予約販売開始
-
new
直木賞作家・佐藤愛子さん、老衰で死去 102歳 代表作は『戦いすんで日が暮れて』や映画化『九十歳。何がめでたい』など
-
new
『CHAGU CHAGU ROCK FESTIVAL 2026』タイムテーブル発表
-
new
愛犬と過ごす旅は、“泊まれる”から“人生最高の体験”へ ドッグ・プレミアムホテル「THE SCENE HAKONE YUMOTO」神奈川県・箱根湯本に今秋開業