岡本圭人ら4人のモノローグのみで紡がれる『NOT TALKING』舞台写真が到着
(撮影:阿部章仁)
2024年12月15日に東京・新国立劇場 小劇場で上演されたリーディング『NOT TALKING』のゲネプロの舞台写真が到着した。
4人の登場人物のモノローグのみで紡がれる『NOT TALKING』は、オリヴィエ賞受賞作家マイク・バートレットによる戯曲。同僚のアマンダに想いを寄せながらも、アマンダを襲った悲劇を目撃し、会話ができなくなってしまった若き新兵マーク役を岡本圭人、そんな事件をきっかけに心に深い傷を負うアマンダ役をsara、夫の不倫を知りながらも何も語らず無言でピアノを弾き日々を過ごすルーシー役を長野里美、ルーシーの夫で、敬虔なクリスチャンでありながらスーザンと不倫関係を続けるジェームス役を平田満が演じた。
岡本圭人
sara
長野里美
平田満
撮影:阿部章仁
<公演情報>
リーディング『NOT TALKING』
作:マイク・バートレット
翻訳:髙田曜子
演出:荒井遼
出演:岡本圭人sara長野里美平田満
2024年12月15日
会場:東京・新国立劇場 小劇場
※公演終了
公式サイト:
https://www.nottalking2024.com/
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