くらし情報『ゴダイゴ・ミッキー吉野のセルフカバー曲にSTUTS&Campanellaが客演 アートワークは妻・吉野祥江』

2021年6月30日 12:00

ゴダイゴ・ミッキー吉野のセルフカバー曲にSTUTS&Campanellaが客演 アートワークは妻・吉野祥江

ミッキー吉野


ゴダイゴのミッキー吉野のセルフカバー曲「DEAD END ~ LOVE FLOWERS PROPHECY feat.STUTS & Campanella」が本日より配信開始となった。

本作は「ミッキー吉野“ラッキー70祭”【KoKi】」プロジェクトとして、亀田誠治プロデュースによる記念すべき第1弾楽曲。トラックメイカー / MPCプレイヤーのSTUTSと、ラッパーのCampanellaをフィーチャリング・アーティストに迎えている。新たな息吹が吹き込まれた楽曲の全貌がついに明らかとなる。世代を超えたコラボが、デッド・エンド(袋小路)から、扉を開く方法を教えてくれるだろう。

アートワークを手がけたのはミッキー吉野の妻で、芸術家でもある吉野祥江。楽曲の歌詞の世界観を踏襲し“下から伸びる手が、苦しい現実の中にも確かにある光を求め、手を伸ばすことが出来れば誰にでも掴み取ることができる愛や希望”というコンセプトでデザインされた。なおジャケット内に描かれている手は、ミッキー吉野の右手をトリミングし、細部まで拘りの詰まった一作となっている。

またゴダイゴの45周年を記念した『45 Godiego 1976-2021』(発売元:株式会社KADOKAWA)

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