くらし情報『Snow Manが紋付き袴姿で作品への思いを語る 『滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie』イベントレポート』

2020年11月25日 11:30

Snow Manが紋付き袴姿で作品への思いを語る 『滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie』イベントレポート

『滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie』完成記念イベント (c)2020「滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie」製作委員会

(c)2020「滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie」製作委員会



12月4日(金)に劇場公開される『滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie』。この度、本作の完成を記念してSnow Manの岩本照、深澤辰哉、ラウール、渡辺翔太、向井康二、阿部亮平、目黒蓮、宮舘涼太、佐久間大介が国立新美術館に登場。日本の芸術文化の育成と芸術発信拠点となるこの場所でのイベント開催は、実写映画のイベントでは初となった。

Snow Manのメンバーは本作の世界観を表す最高の「和」のエンターテインメントに相応しい和装・紋付き袴(それも雪の紋)で登場し、まずはそれぞれの挨拶からイベントがスタート。

今年のコロナ禍の影響により当初の舞台公演から一転、映画としての製作が決まったことに対して岩本は「純粋に映画になるんだと嬉しかったです。舞台を楽しみに待ってくれているファンに悲しい思いをさせるだけでは終わらせない。映画ではどう届けられるんだろうとワクワクしました」とコメント。深澤は「舞台が中止になったのは悲しかったです。でも、映画になることにより多くの人に見ていただける。この映画は沢山の人に笑顔や勇気を与えられる作品になっています」

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