パメラ・アンダーソンが『Place to Be』に出演
パメラ・アンダーソンが『Place to Be』に出演することがわかった。
監督は『私というパズル』のコルネル・ムンドルッツォ。脚本は『私というパズル』のカタ・ヴェーベル。
ほかにエレン・バースティン、タイカ・ワイティティが出演。アンダーソンの役は、バースティンの娘らしい。撮影はシドニーで始まっている。
アンダーソンは、昨年のジア・コッポラ監督作『The Last Showgirl』に主演し、再び注目されたばかり。この役では全米映画俳優組合賞(SAG)などにもノミネートされた。
次回公開作は、この夏北米公開を控えるリメイク版『裸の銃(ガン)を持つ男』。主演はリーアム・ニーソン。
文=猿渡由紀
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