ホアキン・フェニックスがトッド・ヘインズの次回作に主演
ホアキン・フェニックスがトッド・ヘインズの次回作に主演する。
30年代に生きるゲイの恋人同士がカリフォルニアを離れてメキシコに向かうという設定らしい。カップルのひとりは刑事、もうひとりはネイティブ・アメリカン。フェニックスは刑事のキャラクターを演じるようだ。
性描写は過激で、18歳以上しか入場を許されないNC-17指定を覚悟しているという。フェニックスもストーリー作成に深くかかわった。撮影はこの夏スタートの予定。
ヘインズの最近作は、今年のオスカーに脚本部門でノミネートされた『May December』。
フェニックスの次回作は今月日本公開の『ボーはおそれている』。
『ボーはおそれている』
2月16日(金)公開
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文=猿渡由紀
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