注目のニューカマ―・ラナメリサ、2nd Single「BAD愛」本日配信リリース 清涼感のあるポップサウンド
シンガーソングライター・ラナメリサが、2nd Single「BAD愛」を本日4月22日(水)にデジタルリリースした。
本楽曲は前作に引き続き、第65回グラミー賞・最優秀グローバル・ミュージック・アルバムを受賞した宅見将典氏をサウンドプロデューサーに迎え、同氏と共同作曲により完成したラナメリサ初のコライト楽曲。
前作「愛でてよベイベー」の攻撃的なサウンドからは一転し、軽快なサビのメロディと”切って貼って繋いで”というフレーズが印象的な、片思いをテーマにしつつも前向きに受け止めて吹っ切っていくという強い気持ちを歌った清涼感のあるポップサウンドとなっている。
ラナメリサの新しい一面が見えるラブソングとしてリリース前から彼女のライブでも披露され、キラーチューンとしてすでに人気を得て発表が望まれていた楽曲が満を持して遂に配信リリース。アートワークは、本楽曲の歌詞“切って貼って繋いで”というフレーズをイメージしてラナメリサ本人が自らデザインを手掛けた。
また、8月23日(日)には、本人プロデュースの自主企画LIVE『太陽に妬かれてVol.3』の開催も発表される。
【ラナメリサ コメント】
私は片想いの曲をよく書きますが、今回の「BAD愛」は、主観で聴くと純粋で、客観的に聴けばどこか歪んでいるような片想い描いた曲です。
宅見さんと話し合いながら制作したことで、 これまでの弾き語り中心の楽曲とは違い、今までにないテンポ感とポップなサウンドに仕上がりました。
明るいサウンドの中に、少し影のある歌詞が隠れていて、そのバランス感がこの曲の魅力です。
自分の恋愛と重ねて聴いてもらってもいいし、サウンドだけを楽しんでもらうのも嬉しいです。 それぞれの感じ方で、この曲を楽しんでもらえたらと思います。
【サウンドプロデューサー・宅見将典氏 コメント】
この曲のタイトル「BAD愛」は皆さんも経験があると思います。ダメだと思いながらも惹かれてしまう恋、そして満たされないからこそ、余計に気持ちを引きずってしまうという負のスパイラル。でも、この楽曲の歌詞の中にもう一つの“BUT愛”という同音異義語が出てきます。ラナメリサという時代を体現するアーティストが、この楽曲に詰め込んだ素敵な矛盾を、爽やかな重低音のトラックでお楽しみください。<リリース情報>
2nd Single
「BAD愛」
4月22日(水) リリース
配信リンク: https://lanamelyssa.lnk.to/Callingitlove
M-1 BAD愛
M-2 夏一辺倒
「BAD愛」ジャケ写
<ライブ情報>
ラナメリサpresents『太陽に妬かれてVol.3』
8月23日(日) 東京・渋谷・TOKIO TOKYO
開場 17:30 / 開演 18:00
<イベント出演情報>
『みなとみらいKINGDOM SPRING 2026』
4月26日(日) 神奈川・クイーンズスクエア横浜1Fクイーンズサークル
https://www.fmyokohama.co.jp/topics/12024
※観覧無料
※ラナメリサは16時台に出演予定
関連サイト
ラナメリサ X https://x.com/Lana_Melysss?t=GYxmNLA2FzCsf3OiYeDTRQ&s=09
提供元の記事
関連リンク
-
安住紳一郎アナ、大車輪の働き 『音楽の日』MC→直後にNキャス 「バケモンだな」「間に合ってんのすご」冒頭、他の出演者は2分にわたって生演奏
-
カン・フン、キム・ヘジュンらが描く、推し活OLとイケメン2人の三角関係 韓国ドラマ『最愛の社員 -My Bias, My Boss-』、U-NEXTで配信決定 ITZYのシン・ユナも本格演技
-
山下幸輝、2人目の証言者に 長回し撮影に挑戦「緊張感と自由さを感じてとてもワクワク」【コメント全文】
-
【7/19(日)】あなたの運勢は?今日の星座ランキング7~12位!
-
new
深田竜生&浮所飛貴『夏色の雲が恋と嵐をまきおこす』メイキング映像配信スタート 愛犬・ロックを巡りバトル繰り広げる