北米ボックスオフィス、首位は『Dog Man』
1月31日から2月2日にかけての週末、北米のボックスオフィスで首位を獲得したのは、ドリームワークス・アニメーションの新作『Dog Man』だった。
シネマスコア社の調査によれば、観客評価はAと高く、今後も数字を伸ばしていくことが期待される。
2位はやはり新作で、ソフィー・サッチャー主演のSFスリラー『Companion』。
3位は『ライオン・キング:ムファサ』、4位は『One of Them Days』、5位は先週の首位だったメル・ギブソン監督作『フライト・リスク』だった。
次の週末はロマンチックコメディ『Love Hurts』が公開される。
文=猿渡由紀
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