高橋文哉主演『ブルーロック』場面写真14点が一挙解禁! YouTube企画も始動

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高橋文哉主演『ブルーロック』場面写真14点が一挙解禁! YouTube企画も始動

(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社(C)CK WORKS



高橋文哉が主演を務める映画『ブルーロック』の場面写真14点が一挙に公開された。

原作は、累計発行部数6,000万部を突破した人気サッカー漫画。常識を打ち破る斬新な設定と個性を爆発させるエゴイスティックなキャラクターたち、そして予測不能なストーリーが国内外の読者を熱狂させ、2022年のTVアニメ化を皮切りに、2024年には劇場アニメの公開、さらにスマホゲームや舞台化など幅広い分野でメディアミックスが展開されてきた。

今回公開された14点の場面写真には、主人公・潔世一を演じる高橋文哉をはじめとするチームZのメンバーと、彼らの前に立ちはだかるチームV・W・X・Yの面々が収められている。「青い監獄(ブルーロック)」で待ち受ける過酷な試練に挑む潔や吉良(倉悠貴)たちの姿や、伍号棟の圧倒的王者としてオーラを放つ凪誠士郎(K/&TEAM)と御影玲王(綱啓永)を収めた強烈なカット、己をフィールド上のキングだと豪語する馬狼照英(東啓介)が底知れぬエゴとパワーで相手をなぎ倒す姿、チームZとチームVが食堂で互いのエゴをぶつけ合い一触即発となる瞬間を切り取ったカットなど、緊迫感あふれるシーンが厳選されている。

高橋文哉主演『ブルーロック』場面写真14点が一挙解禁! YouTube企画も始動

高橋文哉主演『ブルーロック』場面写真14点が一挙解禁! YouTube企画も始動

高橋文哉主演『ブルーロック』場面写真14点が一挙解禁! YouTube企画も始動


その一方で、過酷な試練の中で互いを認め合い、さらなる高みを目指して切磋琢磨していく潔、千切(高橋恭平)、國神(野村康太)らのカットや、「青い監獄(ブルーロック)」プロジェクトの最高責任者・絵心甚八(窪田正孝)とその右腕・帝襟アンリ(畑芽育)がモニタールームから潔たちを観察する姿も収められており、豪華キャスト陣の圧倒的な熱演と、細部まで緻密に作りこまれた作品の世界観が伝わる内容となっている。

高橋文哉主演『ブルーロック』場面写真14点が一挙解禁! YouTube企画も始動

高橋文哉主演『ブルーロック』場面写真14点が一挙解禁! YouTube企画も始動


また公式YouTubeでは、本作の公開に向けた宣伝活動の裏側を収めた新企画「BLUELOCK ULTIMATE BACKSTAGE」が始動。本日解禁となった第一弾では、SNSで反響を呼んだビジュアル撮影の裏側から、2月に行われた製作報告会の舞台裏までが一挙に公開されている。
俳優陣が作品への熱い想いを語る姿や、ひとつのビジュアルに全力を注ぐ熱意が伝わる映像となっており、同イベントの裏側では過酷な撮影を乗り越えたチームZの和やかな雰囲気や、壇上に上がる瞬間の緊張感あふれる表情など、普段は見られない素顔も凝縮。今後は真剣な表情で作品の魅力を語る姿や、豪華ゲストを招いての対談なども配信される予定だ。

BLUELOCK ULTIMATE BACKSTAGE #1《ビジュアル撮影に密着》


さらに、本作を起点に作品や出演者、そしてフットボールの魅力を多角的に研究・発信していく“仮想研究所”「BLUELOCK.LAB」も本格始動。研究員を務めるのは出演者全員で、研究所からのミッションはもちろん、研究員自らが持ち込んだテーマについても徹底調査していく。6月6日に先行配信された第1弾「瞬発力と判断力を研究!場所取りゲーム」は、高橋文哉の発案によるチームZメンバーの瞬発力と判断力を研究する企画で、それぞれが己のエゴをぶつけ合う真剣な表情や、仲睦まじい姿が詰まっている。今後はさまざまな出演者が発案した企画が展開されるほか、元サッカー日本代表との熱い戦いも予定されているという。

BLUELOCK.LAB #1《瞬発力と判断力を研究!場所取りゲーム》


なお本日6月9日は、数字の語呂合わせから「100年に一度の“ブルーロックの日”」と位置づけられた記念すべき日。これを祝して、原作漫画・アニメ・演劇・映画の垣根を越えた“ブルーロックの日”スペシャルムービーが公開となった。


“ブルーロックの日” スペシャルムービー


<作品情報>
『ブルーロック』

8月7日(金)公開

公式サイト:
https://bluelock-movie.jp/

(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社(C)CK WORKS

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