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「いつか戦おうね」と言われて——。プロレス大賞新人賞受賞・武知海青とTHE RAMPAGEが、プロレス界に捧げた魂の入場曲 陣・RIKU・武知海青インタビュー

ぴあ
「いつか戦おうね」と言われて——。プロレス大賞新人賞受賞・武知海青とTHE RAMPAGEが、プロレス界に捧げた魂の入場曲 陣・RIKU・武知海青インタビュー

(撮影/米玉利朋子)



1月21日に26枚目のシングル『BREAK IT DOWN』をリリースするTHE RAMPAGE。今作はプロレスラーとしても活躍し、先日「第52回東京スポーツ新聞社制定2025年度プロレス大賞supported byにしたんクリニック」新人賞を獲得した武知海青の入場曲。闘志全開のアグレッシブナンバーにかける熱い思いを武知と陣、RIKUの3人に代表して直撃!2026年の干支”午年”にかけて、最近ウマくなったことや2025年にやり残したことで2026年こそやりたいことなど、最新プライベートエピソードをたっぷり教えてくれた。

ここからまた新しいTHE RAMPAGEのフェーズに進めるんじゃないかな

「いつか戦おうね」と言われて——。プロレス大賞新人賞受賞・武知海青とTHE RAMPAGEが、プロレス界に捧げた魂の入場曲 陣・RIKU・武知海青インタビュー


――THE RAMPAGE 26枚目のシングルは、プロレスラーとして活躍する武知海青さんの入場曲となる「BREAK IT DOWN」です。ロックとヒップホップをベースにプロレスの世界観を表現したファイトソングになっていますね。

武知海青(以下、武知)ここまでプロレスラーとして覚悟を決めて1人でリングに立ち続けてきたんですけど、こうして音楽に魂を乗せて背中を押してもらえるなんて光栄です。メンバー16人全員で戦ってるつもりでリングに立てるので、感謝ですね。入場曲を作るというお話をいただいた時から、こういう楽曲にしたいという描いていたコンセプトがあったので、自分の想いを伝えて。
そのイメージに沿った曲になりました。プロレスの世界観がすごく描かれた曲になっていますし、プロレスへのリスペクトが込められたメッセージ性の強い楽曲になりましたね。

RIKU中途半端な歌になってしまうと海青の入場に泥を塗ってしまうことになるので、ボーカルチームの真価が問われる気持ちで歌いました。素晴らしい楽曲が完成するように熱い気持ちを持って、しっかり丁寧に楽曲の持つ世界観を表現できたと思います。どういう風に歌ったら海青が気持ち良く、気合いが入った状態でリングに上がれるかイメージしながら歌ったので。

陣僕は『BREAK IT DOWN』を聴いた時、海青が自分で立つリングを用意して、自分たちの曲に乗せて試合するって、こんな素晴らしいことないな、と。自分たちの力で1個切り開くことができたので、これはTHE RAMPAGEの大きな1歩になるなと思います。ここからまた新しいTHE RAMPAGEのフェーズに進めるんじゃないかな。


「いつか戦おうね」と言われて——。プロレス大賞新人賞受賞・武知海青とTHE RAMPAGEが、プロレス界に捧げた魂の入場曲 陣・RIKU・武知海青インタビュー

武知海青
「いつか戦おうね」と言われて——。プロレス大賞新人賞受賞・武知海青とTHE RAMPAGEが、プロレス界に捧げた魂の入場曲 陣・RIKU・武知海青インタビュー

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RIKU
――パフォーマンスも熱いものになっていますね。

陣プロレスの世界観に合わせた振り付けをYAMASHO(山本彰吾)が考えてくれて。ミュージックビデオの撮影の前、2日しか練習できなかったんですけど、16人っていう人数の強みと弱みを理解して作ってくれました。踊り込めば踊り込むほど、それぞれの個性が出て爆発するエネルギーを感じられました。

――プロレスの入場曲にぴったりな楽曲になったなと思うポイントは?

武知プロレスラーにとって、入場曲はかなり大事で選手のカラーやファイトスタイルが一瞬で分かるもの。熱い選手ならロックが流れたり、まさに十人十色で。自分が入場するにあたっては、テンションが上がっていくような楽曲が良かったので、イントロから迫ってくるような感じになったのが嬉しいです。沸々と自分の感情を呼び覚まされるというか。
イントロから駆け上がっていって、サビに繋がっていくんで、自分的にはリングに向かう流れがイメージできたし、自分の意識がすごく高まる楽曲になりました。

――ちなみに武知さんは本日、プロレス大賞の新人賞を受賞されましたね。本当におめでとうございます!

武知ありがとうございます!去年は3試合に出させていただいたんですけど、かすりもせず、名前すら上がらなかったんで、正直悔しかったんですよ。名前だけが先行して、実力が伴ってなかったんだなとか、色々思うことがありました。今年を逃したら、新人賞はもうないなとは思ってたんで、嬉しいですね。7月に入団してからは、新人賞を取ることを目標にしていて。1つ夢が叶って、ここからがまたスタートライン。まだまだ叶えたい夢はたくさんあるので、これから先もっと険しい道になりそうです。


――プロレスラーとしての夢は?

武知上しか見てないですね。いろんな方とも対戦させていただきたいですし、いろんなタイトルも取っていきたいですし、もちろんベルトを巻きたいですし。新人賞より上の賞があるので、それをゆくゆくは狙えて、ノミネートされるような選手になっていきたいです。

尊敬している先輩方との共演が実現しました

「いつか戦おうね」と言われて——。プロレス大賞新人賞受賞・武知海青とTHE RAMPAGEが、プロレス界に捧げた魂の入場曲 陣・RIKU・武知海青インタビュー


――武知さんがプロレス団体に入団したことで、実現したのがプロレス選手も参戦してくださったミュージックビデオです。こちらはどんな仕上がりですか?

陣今回はプロレス4団体のスター選手8人が参加して下さって、海青入れると計9名のプロレスラーの方が登場するという肉厚な映像になっています。僕らとプロレスにはどちらにも共通するワードみたいなのがいくつかあって。力強さ、男らしさ、迫力とか、そういったものがミックスされています。僕らの楽曲をプロレスラーの方が手伝っているわけではなく、プロレスを盛り上げるために僕らが手伝っているわけでもなく、同じラインでコラボレーションできたことが嬉しかったですね。


RIKU本当に素晴らしい選手の皆様に出ていただけて良かったです。海青に関しては、パフォーマーだけでなく、プロレスラーとしてのシーンもあるので、二面性を感じられるはず。曲の尺でいうとそこまで長くないのに満足度も高くて、繰り返し見たくなる映像だと思います。1人のボーカリストとしても、自分の歌声と魂が乗っているのも感じられて嬉しいMVになりました。ちなみに久しぶりに激しくボーカルも踊っているシーンもあるので注目です。

「いつか戦おうね」と言われて——。プロレス大賞新人賞受賞・武知海青とTHE RAMPAGEが、プロレス界に捧げた魂の入場曲 陣・RIKU・武知海青インタビュー


武知僕は尊敬しているプロレスラーの先輩方との共演が実現したんですが、自分たちの楽曲に団体の垣根を超えて皆さんとご一緒させていただけるなんて、すごく特別な瞬間になりましたね。

――撮影の合間、選手の皆さんとはどんな会話を交わしましたか。

武知プロレスラーの方って寡黙な方が多いんですけど、話さなくても目で分かるというか。
それぞれ自分の世界観を背負って、リングに立つ姿と同じ熱量でこのミュージックビデオでも火花を散らして参加して下さいました。「いつか戦おうね」って声をかけて下さった選手もいて、嬉しかったです。デビューして3年の新人レスラーにそんな声をかけて下さるなんて、ありがたい一言でした。

3人の最近“たぎった”エピソードは?

「いつか戦おうね」と言われて——。プロレス大賞新人賞受賞・武知海青とTHE RAMPAGEが、プロレス界に捧げた魂の入場曲 陣・RIKU・武知海青インタビュー
――新たなリスナー層も広がる新曲は、燃えたぎる闘志を描いた歌詞も印象的です。皆さんの最近“たぎった”エピソードを教えてください!

RIKU僕はこの前、初めてソロツアーを回って、全公演無事に終わったんです。ツアーに向けてバラード曲を作って、セットリストの中で1番最後に歌う曲にしたんですよ。もちろんそれまでの楽曲、全て全力で歌ってはいたんですけど、自分が伝えたいことを自分の言葉にした楽曲を歌う瞬間は、熱くたぎるものがあったなぁと。

陣僕はEXILEのドームツアーに参加して全国を回っていた時、EXILE SHOKICHIさんがマイクで語る演出があって。
スターティングメンバーって言われる僕ら次世代のメンバー9人に「Rising Sun」のきっかけで指を刺す場面があるんです。次の世代にEXILEが続いていくぞみたいな言葉に、「マジで背負っていかないと」って覚悟も決まるし、鳥肌が立つ瞬間で、めちゃくちゃたぎりましたね。

RIKU僕と海青も観に行ったけど、その瞬間は確かにたぎった!

「いつか戦おうね」と言われて——。プロレス大賞新人賞受賞・武知海青とTHE RAMPAGEが、プロレス界に捧げた魂の入場曲 陣・RIKU・武知海青インタビュー


陣それと、たぎった瞬間って言うのかな?僕は令和のこの時代にガスが止まりまして……。

武知&RIKUええっ!?

陣僕、未だにガスを払い込み用紙で支払っていて。ポストを全然開けへんから未払いに気付けておらず、昨日ガスが止まって、どうにもできひんくて、水シャワー浴びました(笑)。真冬の水シャワーは、たぎりますよ。仕事はできるんですけど、こういう部分はマジでズボラな自分を反省しましたね。

RIKU銭湯に行こうって考えはなかった?

陣そういう時に銭湯行っちゃうと、よくないんですよ。罪を自分で被って、水で清めないと学ばないんで(笑)。

RIKUストイックすぎる!

陣ぜひ見出しにして下さい(笑)。ホンマなんで。僕らって遠征とか多いんで、つい請求書の確認とか、忘れちゃうんです。あの用紙、薄いですからチラシ広告と重なっちゃって、みたいな。絶対、皆あると思うんで気を付けて下さい。

―-いやいや、ビックリです~!

陣あっ、電気は1回止まってから電気代は引き落としにしていて。今回からガスが引き落としになります。で、残すところ水道に(笑)

武知ライフライン止まったら大変!僕のたぎった瞬間は、今日かも。プロレス大賞の新人賞を受賞したら、お昼に連絡があるって聞いてたんですよ。だから、昨日緊張して眠れなくて……。昼に連絡が来るといっても、いつ電話が来るか分からなくて、12時過ぎた頃、これ落選かなと思っていたら、マネージャーさんから「受賞しましたよ」って連絡が来て、嬉しかったですね。

――今日は祝杯ですね!

武知いやいや、プロレスラーとしてやることがいっぱいありますし、気が緩んで風邪ひいたらヤバいんで、さらに気を引き締めます!

2025年、3人の印象的なエピソードは?

「いつか戦おうね」と言われて——。プロレス大賞新人賞受賞・武知海青とTHE RAMPAGEが、プロレス界に捧げた魂の入場曲 陣・RIKU・武知海青インタビュー


――では、次のテーマは2025年を振り返ってみて、この3人の印象的なエピソードといえば?

武知RIKUさんはやっぱり印象的だったのは、ソロのツアー。 僕、結構好きな曲が多かったんで結構泣いちゃったんですよ。また知ってる曲、来たわって思ったら、涙腺が緩んで、マスクがビショビショでヤバかった。同じメンバーなのにここまでできるんだ、恰好いいな、いい表情しているなぁと思うとグッときましたね。

陣涙を受け止めるマスクがあればいいのに……。デスマスクみたいな。

RIKU陣くんの印象的なところ……。僕は同い年っていうのもあって、結構褒めるのは照れくさいんですけど、参考にしてるところが多くて。僕は、皆でいる時に先頭に立って何か発言するのが、得意なタイプじゃないんですけど、陣くんは大事な会議で確信をついた意見を言ったり、1番最初に突破口で喋ってくれたり。そういうところがすごいなと思うし、彼がリーダーで良かったって感謝ですね。

陣(ニコニコ笑顔)

RIKU代表して例えばEXILEの現場に立って、踊る姿にもやっぱり説得力満点。パフォーマーメンバーには、僕はそういう感じで頼もしく見つめてます。で、海青は、アーティストをやりながらレスラーやったり、朝の情報番組やスポーツ番組で体張ったり。いろんな場面でフィジカルを駆使する機会が最近、多かったんですよね。そういう時に何年も前から積み上げてきたものがあるからこそ、周りの高い期待に応えてくれる姿は頼もしいです。

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―-お互いにリスペクトし合っていて、素敵ですね。2025年やり残したことで2026年に持ち越して頑張りたいことはありますか?

RIKUプライベートで言うとバンジージャンプできなかったことがやり残したこと。空を飛びたいってずっと思っていて、自分で予約してスカイダイビングをしたんですよ。大きな景色を見てしまうと自分がちょっと考えていたことなんて、小さいことだなと感じてしまうっていう、謎の現象が自分の中で起きて面白かったですね。次は己の意志で飛ばないといけないバンジーがやりたい!

武知後悔する日をなくしたいですね。長年の夢なのが、365日毎日全部頑張れましたっていう1年を過ごした時ってどうなるんだろうって思いません? それをいつか叶えてみたい。徐々に徐々に近づいてきてはいるので2026年はできる限りパーフェクトイヤーに近づけたいです。

陣メンバーだけでご飯に行きたいですね。 2026年は、決起集会したいな、みたいな。ホールツアーの最終日、沖縄ではスタッフさんも含めて全員で乾杯はできたけど、メンバーだけでご飯っていうのは久しく行ってないから。16人で乾杯したいっすね。そして、また写真をたくさん撮って思い出を増やしたいです。たまに奇跡の一枚みたいな面白い写真が撮れるので(笑)。

最近これがウマくなったこと

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――最後に2026年は午年なので、最近これがウマくなったということを教えて下さい。

武知ゴルフです。2025年の初めはベストスコア98だったんですけど。79で20ぐらい縮められたんですよね。この1年でコースに15回ぐらい行った成果です。朝ゴルフ練習に行ってからトレーニング行って、家に着いてからもう1回練習に行ったりしてましたから。

――すごい体力ですね!

武知寝る前に後悔したくなくて。体力ある状態で寝て、寝るのに体力を使うのが嫌いなんです。頑張って寝ないとって思うくらいなら、バッと起きて他のことをしたいタイプ。

陣僕は睡眠がウマいです!寝付けない日がほとんどなくて。ベッドに入って、電気を消したらすぐ寝られるんですよ。寝付けない日なんて、1年に3日あるか、ないかぐらい。目つぶっても、光の刺激があるだけで脳が起きちゃうんです。だから光がなければないほどいい。あと、寝る時に一回30秒から1分間、うつ伏せになってからあおむけに寝るといいとか。睡眠の豆知識いっぱい持っています(笑)。

―-ちなみに寝る前のスマホはやっぱり遠ざけないとダメですか?

陣いいこと聞いてくださいました(笑)。YouTubeを見るときは、明かりつけた状態で画面ちょっと暗くして見るんです。面白い場面でピーク迎えるじゃないですか。めっちゃ笑ったその瞬間に消すんですよ。自分の中で満足度の高い1本見終えたら、電気も携帯も消すのがコツです!

RIKUなるほど。僕は、この1年で料理が上手になりました。今までは時短メニューを作っていたけど、ちょっと時間に余裕ある時とかはちゃんと出汁を取ることから始めます。野菜や鶏肉は1時間か1時間半ゆっくり時間かけてちょっとずつ熱を入れてほくほくに仕上げて低温調理にしたり。時間ない時はキッチンペーパーでジャガイモをグルグル巻きにして、その上にラップしてレンチンすると火が取りやすくなる。いろんな知識を蓄えた1年で、いくつか僕の得意料理が爆誕した!

――いちばんの得意料理は何ですか?

RIKU蕎麦屋のカレーです。味付けはカレー粉だけど、大好きな茅乃舎の出汁を贅沢に2つほど使うのがポイント。あと、玉ねぎは透明にちょっと焼き色が付くまで炒めますね。次は真ん中をバカッて割れる、とろけるオムレツを作れるようになるのが目標です!

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※当選後、お送り先メールアドレスについてご連絡頂ける方のみご応募ください。個人情報につきましては、プレゼントの発送以外には使用いたしません。

<作品情報>
THE RAMPAGE
NEW SINGLE『BREAK IT DOWN』1月21日発売

武知海青のプロレス入場曲として制作された、魂を揺さぶるストロング・アンセム。イントロから地響きのように迫りくる重厚なビートと、THE RAMPAGEの16人がリングへ向かうような圧倒的な圧(プレッシャー)が融合。パフォーマーの山本彰吾が振り付けを担当し、歌詞に刻まれたプロレス技のシルエットをダンスに昇華させた、グループの新たな「イズム」を象徴する一曲。

購入: https://avex.lnk.to/0114_breakitdown-pkg
DL & Streaming: https://rmpg.lnk.to/1219_BREAKITDOWN
"PRIMAL SPIDER"ライブ映像作品を2ヶ月連続リリース決定!
購入: https://rmpg.lnk.to/THERAMPAGELIVETOUR2025

「THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 "PRIMAL SPIDER”」2月4日発売
第1弾は9月に大阪城ホールで行われた「THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 "PRIMAL SPIDER”」。“全国に張り巡らせた『PRIMAL SPIDER』の糸を登り、高みを目指す”という意志のもと、混沌とした世界を明るく照らしたいというメンバーの想いが込められた渾身のステージを完全収録!

「THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 "PRIMAL SPIDER” 〜巡らせる糸〜」3月4日発売
第2弾は滋賀県立芸術劇場びわ湖ホールで行われた『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 "PRIMAL SPIDER" ~巡らせる糸~』。今回のホール公演は、全国15都市15公演で開催し、全公演即SOLD OUTのプレミアム公演!オーディエンスと近い距離で生み出された熱狂が詰まった映像作品になっている。

■LIVE
THE RAMPAGE LIVE TOUR 2026 “(R)MPG”
2/28(土)[三重公演] 三重県営サンアリーナ
3/7(土)[千葉公演] ららアリーナ 東京ベイ
3/8(日)[千葉公演] ららアリーナ 東京ベイ
3/21(土)[長野公演] 長野ビッグハット
3/22(日)[長野公演] 長野ビッグハット
3/26(木)[愛知公演] Aichi Sky Expo (愛知県国際展示場) ホールA
3/27(金)[愛知公演] Aichi Sky Expo (愛知県国際展示場) ホールA
4/15(水)[大阪公演] 大阪城ホール
4/16(木)[大阪公演] 大阪城ホール
4/28(火)[福岡公演] マリンメッセ福岡 A館
4/29(水・祝)[福岡公演] マリンメッセ福岡 A館
5/13(水)[大阪公演] 大阪城ホール
5/14(木)[大阪公演] 大阪城ホール
5/19(火)[神奈川公演] 横浜アリーナ
5/20(水)[神奈川公演] 横浜アリーナ
6/20(土)[福井公演] サンドーム福井
6/21(日)[福井公演] サンドーム福井
7/1(水)[静岡公演] エコパアリーナ
7/2(木)[静岡公演] エコパアリーナ
7/11(土)[宮城公演] セキスイハイムスーパーアリーナ(グランディ・21)
7/12(日)[宮城公演] セキスイハイムスーパーアリーナ(グランディ・21)
7/25(土)[広島公演] 広島グリーンアリーナ
7/26(日)[広島公演] 広島グリーンアリーナ
https://www.ldh-liveschedule.jp/sys/tour/37791/

撮影/米玉利朋子、取材・文/福田恵子

提供:

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