Kengo. 8thデジタルシングル「君がいた夏」リリース 夏の終わりに寄り添うミディアムバラード
シンガーソングライター・Kengo.が、8thデジタルシングル「君がいた夏」をリリースした。
日本テレビ『はじめてのおつかい』挿入歌「フレーフレー応援歌!」や、TBSラジオ夜の推薦曲「きみぬま」、味の素AGF初のオリジナルソング「いつでも、ふぅ。」などを手がけるKengo.。
最新シングル「君がいた夏」は、夏の終わりと秋の始まりの切ない感情に寄り添うミディアムバラード。戻れない夏と今が交差する感情を表現した1曲に仕上がっている。
<リリース情報>
Kengo.「君がいた夏」
8月26日(水)配信リリース
作詞・作曲:桐谷健吾
編曲:新田浩平・桐谷健吾
配信リンク: https://pcim.lnk.to/Kimigaitanatsu
Kengo. プロフィール
千葉県出身。シンガーソングライター。会社員として働きながら音楽活動をスタート。2020年、日本テレビサタデーネクストの番組企画立案・プロデュースに参画。
同時にチョコプラ歌唱の日テレ公式チャンネル『パピプペ Pop!な指サック』の楽曲制作や自身の特技であるものまねを活かし、ものまね番組に出演・MVPを獲得するなど、マルチな才能を発揮。2022年より音楽活動に専念。5月にデジタルシングル「きみのくせ」をリリース。AKB48 TikTok公式アカウントやオリックス・バファローズ主催試合の選手紹介映像に起用される。同年7月に日本テレビ『はじめてのおつかい』の新挿入歌・『バゲット』ED曲に「フレーフレー応援歌!」が抜擢。2023年にはチョコプラの“春夏秋冬”シーズン毎に「指サック」をテーマにした青春エモーショナルソング4部作の全楽曲制作を担当。2024年には4thシングル「きみぬま」がTBSラジオのパワープレイを獲得。同年、柏高島屋BGMを手がける。
2025年には作詞作曲を始めて一番最初に作った「駅」をリリース。TBSラジオ、ラジオ日本推薦曲に選出。4月からBAYFM『miracle!!』にて番組ジングルを担当。また、味の素AGF株式会社の初のオリジナルソング「いつでも、ふぅ。」の楽曲提供を手がけるなど、活動の幅を広げている。
Kengo. 公式X
https://x.com/kg_popmusic
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