ダコタ・ジョンソンが長編映画監督デビュー
ダコタ・ジョンソンが長編映画監督デビューを果たす。
作品は『A Tree is Blue』。出演はヴァネッサ・ブルクハルト、ジェシカ・アルバ、チャーリー・XCX。
自閉症を持つ若い女性が過保護な母から自由になろうとする物語。脚本は、同じ問題を抱えていたブルクハルトが書き下ろした。ジョンソンとブルクハルトは、2022年の映画『チャチャ・リアル・スムース』で共演している。撮影は来月、ロサンゼルスでスタートの予定。
ジョンソンの最新主演作は、セリーヌ・ソン監督のロマンチックコメディ『The Materialists』。
文:猿渡由紀
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