くらし情報『工藤遥、学校のマドンナを演じたプレッシャーを語る 『461個のおべんとう』メイキングシーンを収めたインタビュー映像公開』

2020年10月6日 07:00

工藤遥、学校のマドンナを演じたプレッシャーを語る 『461個のおべんとう』メイキングシーンを収めたインタビュー映像公開

『461個のおべんとう』 (C)2020「461個のおべんとう」製作委員会

(C)2020「461個のおべんとう」製作委員会



11月6日(金)に公開を控える『461個のおべんとう』のメイキングシーンを収めた、工藤遥のインタビュー映像が公開された。

本作は、TOKYO No.1 SOUL SETの渡辺俊美によるお弁当エッセイ『461個の弁当は、親父と息子の男の約束。』(マガジンハウス刊)に、ミュージシャンでありながら息子のためにお弁当を作り続けるシングルファザー、鈴本一樹とその息子・虹輝の心の交流を描いた人間ドラマ。V6の井ノ原快彦が一樹を、そしてジャニーズ事務所の後輩で、関西ジャニーズJr.で人気沸騰中のユニットなにわ男子に所属する道枝駿佑が虹輝を演じる。

今回のインタビュー映像に出演した工藤は、虹輝が憧れる学校のマドンナ的存在の美少女・柏木礼奈として登場。映像は中学時代の同級生である虹輝と礼奈が、高校で再会を果たすメイキングシーンからスタートする。工藤は“マドンナ柏木礼奈”の役作りについて、「道枝くんが演じる虹輝が憧れる先輩ということで、大人っぽく(演じてほしい)と言われ、エクステをつけて髪を伸ばしてみたり、色も明るくしてみました」とビジュアル面でのアプローチを語った。

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