【防災用ポータブル電源SABUMA】防災産業展2021に出展します。
株式会社アピロス(本社:東京都港区)は、自宅でも避難所でも安心して充電が可能なポータブル電源「SABUMA(サブマ)S2200」を12月1日から東京ビッグサイトで開催される防災産業展2021に製品を出展いたします。
日刊工業新聞社が主催する防災産業展2021は、首都直下地震や南海トラフ地震といった大規模災害だけではなく、近年の豪雨災害に見られるような災害の危機に対する備えとしてサービスや製品を一堂に紹介する展示会となっています。
本展示会において、SABUMAも一般企業や自治体の防災対策・BCP対策として需要・関心が高まっているポータブル電源の導入提案を行っています。
<SABUMA特設ページ: https://lp.sabuma.jp/>
<防災産業展2021: https://biz.nikkan.co.jp/eve/bousai/>
【主な特徴】
・「人に優しい」美しいデザイン
・スマホ150-180台充電可能な大容量2,258Wh
・ほぼ全ての家庭用電気製品が長時間使用可能な定格出力2000W
・いざという時に安心な2.5時間の急速充電
・電源アダプター不要で収納時もかさばらない
・2,200Whクラスで最小最軽量(当社調べ)
・放電ロスが少なく長期保管が可能
・簡易UPS機能
・2年長期保証
・50Hz/60Hz切替機能
・AC100V 1,000W充電、ソーラー充電、車載ソケット充電
自宅でも避難所などの電源がない場所でも充電が可能なSABUMAポータブル電源は、12月下旬よりクラウドファンディング Makuakeにてプロジェクトを開始する予定です。SABUMA特設ページから事前登録すれば、数量限定 30%割引の早割特典情報をお知らせいたします。
製品概要
会社概要
【株式会社アピロス 】( https://www.apeiros.jp)
■会社名 :株式会社アピロス
■所在地 :東京都港区白金台5-3-6 白金台セントラルビル3F
■代表者 :政岡 健太郎
■設立 :2011年11月
■事業内容 :スマホ周辺機器、家電、雑貨の製造販売、半導体製造装置製造販売、ECサイト運営、OEM受託生産
詳細はこちら
プレスリリース提供元:NEWSCAST
日刊工業新聞社が主催する防災産業展2021は、首都直下地震や南海トラフ地震といった大規模災害だけではなく、近年の豪雨災害に見られるような災害の危機に対する備えとしてサービスや製品を一堂に紹介する展示会となっています。
本展示会において、SABUMAも一般企業や自治体の防災対策・BCP対策として需要・関心が高まっているポータブル電源の導入提案を行っています。
<SABUMA特設ページ: https://lp.sabuma.jp/>
<防災産業展2021: https://biz.nikkan.co.jp/eve/bousai/>
【主な特徴】
・「人に優しい」美しいデザイン
・スマホ150-180台充電可能な大容量2,258Wh
・ほぼ全ての家庭用電気製品が長時間使用可能な定格出力2000W
・いざという時に安心な2.5時間の急速充電
・電源アダプター不要で収納時もかさばらない
・2,200Whクラスで最小最軽量(当社調べ)
・放電ロスが少なく長期保管が可能
・簡易UPS機能
・2年長期保証
・50Hz/60Hz切替機能
・AC100V 1,000W充電、ソーラー充電、車載ソケット充電
自宅でも避難所などの電源がない場所でも充電が可能なSABUMAポータブル電源は、12月下旬よりクラウドファンディング Makuakeにてプロジェクトを開始する予定です。SABUMA特設ページから事前登録すれば、数量限定 30%割引の早割特典情報をお知らせいたします。
製品概要
会社概要
【株式会社アピロス 】( https://www.apeiros.jp)
■会社名 :株式会社アピロス
■所在地 :東京都港区白金台5-3-6 白金台セントラルビル3F
■代表者 :政岡 健太郎
■設立 :2011年11月
■事業内容 :スマホ周辺機器、家電、雑貨の製造販売、半導体製造装置製造販売、ECサイト運営、OEM受託生産
詳細はこちら
プレスリリース提供元:NEWSCAST
関連リンク
-
渡辺直美、女性コメディアンの最多チケット販売でギネスに認定 4万4356枚売る 「ハッピーハッピー」と喜び
-
渡辺直美、匿名で歌手活動していた 昨年「Peach Nap」の名でデビュー 再生回数に観衆驚き「もう地獄」東京ドームの公演でサプライズ披露
-
new
AAA・末吉秀太、西島隆弘の脱退に言及「彼の進む道を優しく見守ってほしい」與真司郎もコメント発表
-
渡辺直美、4万5000人満員の東京ドームを爆笑の渦に 千鳥&ピース又吉直樹ら22人のゲスト登場【レポート】
-
timelesz松島聡、『冬のなんかさ、春のなんかね』出演 杉咲花演じる主人公の“すごく好きだった人”役「なんだか詩の中で生きていたような感覚」