【岡山理科大学】学生が作った広報誌「Re:Daisuki」第4号発刊!
―本作で4号目、今号のテーマは「愛」
岡山理科大学の学生広報スタッフが、自分たちで企画し取材から編集まで手掛けた広報誌「Re:Daisuki」(り・だいすき)の第4号を1月24日に発刊しました。学生目線で学内・学外に理大の魅力をPRしていこうと、広報誌編集長の山口真広さん(生物地球学科3年)らが中心になり、企画を練り上げて3カ月がかりで制作しました。
A5判14ページ。第4号となる今回は「愛」をテーマに掲げ、理大生の様々な愛についてまとめています。巻頭は学生や教員、部活動を紹介からスタート。他にも学生の自炊事情や「愛」をテーマに理大生気質を探ったうえ、理大ファッションを取り上げ、最後は在学生の「愛してやまないもの」で締めくくっています。
編集長の山口さんは、「前号(創刊号)よりもパワーアップした内容になっている。理大生にはもちろん、高校生や保護者、理大のことを知ってもらうきかっけになってほしい。
特に、前号に比べて大幅に改定したファッションページや理大生のリアルを綴っている「恋愛相談」などに注目してもらいたい」と熱い思いを語ってくれました。
今回も5000部を発行、教職員や在学生に配布しているほか、本学を訪れた高校生や地域の方に配り、手に取って、素顔の理大生を見てもらうことにしています。
学生広報スタッフは2023年結成。岡山・今治両キャンパスで活動し、今年度は30人のメンバーが一丸となり、「理大のファンを増やす」ことをめざして活動しています。広報誌のほか、Instagramやtiktokでの動画発信など精力的に活動しています。
※本資料の問い合わせ先:企画部企画広報課(086-256-8508)担当・仲里
詳細はこちら
プレスリリース提供元:NEWSCAST
この記事もおすすめ
関連リンク
-
「ばけばけ」第84回あらすじ・場面写真 トキがサワとの久しぶりの会話に喜ぶ中、庄田を気に入ったヘブンは、サワと庄田を自宅に招く…1月29日放送
-
東北から“光の行進”を始めよう! MISIAが紡ぐ希望の物語――『MISIA 星空のライヴXⅢ GRAND HORIZON』開幕【オフィシャルレポート】
-
new
【男性目線】理想のパートナーが持つべき4つの魅力
-
もう取り出さなくていい。スマホを入れたまま操作できる、新発想ミニショルダーポーチ1月30日よりMakuakeで先行販売開始!
-
岩本照&松田元太、Prime Video『カラちゃんとシトーさんと、』W主演でドラマ初共演 正反対の2人が日本各地のグルメ&サウナへ