令和五年度文化庁芸術選奨新人賞受賞の菊央雄司による地歌演奏会「うた」をテーマに開催決定
菊央雄司事務所主催、『第二回菊央雄司地歌演奏会 〜三味線組歌 と うた〜』が2024年10月12日 (土)に紀尾井小ホール(東京都 千代田区 紀尾井町 6番5号)にて開催されます。
チケットはカンフェティ(運営:ロングランプランニング株式会社、東京都新宿区、代表取締役:榑松 大剛)にて2024年8月5日(月) 00:00より予約受付開始です。
カンフェティにて2024年8月5日(月) 00:00より予約受付開始
http://confetti-web.com/@/kikuou
公式ホームページ
https://www.kikuou.jp/
今回のテーマは「うた」にいたしました。
三味線組歌琉球組では、菊原琴治の歌にできる限り忠実に歌い、
地歌雪では大坂地歌の歌を三曲合奏で演奏します。
三曲目には日本歌曲協会で発表した「あさみどり」を取り上げることにより
地歌の発声が歌曲としてどこまで通用するのかを問いたいと思っております。
プログラム
・三味線組歌琉球組
・地歌ゆき
・対談
・日本歌曲あさみどり
菊央雄司プロフィール
菊央雄司
大阪府出身。地歌箏曲家。人間国宝故菊原初子の後継者・菊原光治師に師事。
『第二回菊央雄司地歌演奏会 〜三味線組歌 と うた〜』
公演日程:2024年10月12日 (土)
会場:紀尾井小ホール(東京都 千代田区 紀尾井町 6番5号)
■出演者
菊央雄司
■賛助出演
野川美穂子(お話)
長谷川慎(お話)
菊珠三奈子(大坂箏)
菊重精峰(上方系胡弓)
木田敦子(17弦箏)
首藤久美子(薩摩琵琶)
藤舎推峰(笛)
■スタッフ
舞台進行:大森美樹
■公演スケジュール
13:30開場
14:00開演
15:35終演予定
■チケット料金
全席自由:5,000円(税込)
※購入者手数料:0円
■後援
公益財団法人日本伝統文化振興財団
詳細はこちら
プレスリリース提供元:NEWSCAST
チケットはカンフェティ(運営:ロングランプランニング株式会社、東京都新宿区、代表取締役:榑松 大剛)にて2024年8月5日(月) 00:00より予約受付開始です。
カンフェティにて2024年8月5日(月) 00:00より予約受付開始
http://confetti-web.com/@/kikuou
公式ホームページ
https://www.kikuou.jp/
今回のテーマは「うた」にいたしました。
三味線組歌琉球組では、菊原琴治の歌にできる限り忠実に歌い、
地歌雪では大坂地歌の歌を三曲合奏で演奏します。
三曲目には日本歌曲協会で発表した「あさみどり」を取り上げることにより
地歌の発声が歌曲としてどこまで通用するのかを問いたいと思っております。
プログラム
・三味線組歌琉球組
・地歌ゆき
・対談
・日本歌曲あさみどり
菊央雄司プロフィール
菊央雄司
大阪府出身。地歌箏曲家。人間国宝故菊原初子の後継者・菊原光治師に師事。
平成十四年(二〇〇二)から文化庁の新進芸術家国内研修員として今井勉師から平家の指導を受ける。平成十一年より上方胡弓を菊津木昭に師事。長谷検校記念全国邦楽コンクール最優秀賞、大阪舞台芸術新人賞、大阪文化祭奨励賞、日本伝統文化振興財団賞など受賞。令和五年度の文化庁芸術選奨新人賞を受賞。文楽研修生講師。平家語り研究会会員。
公演概要
『第二回菊央雄司地歌演奏会 〜三味線組歌 と うた〜』
公演日程:2024年10月12日 (土)
会場:紀尾井小ホール(東京都 千代田区 紀尾井町 6番5号)
■出演者
菊央雄司
■賛助出演
野川美穂子(お話)
長谷川慎(お話)
菊珠三奈子(大坂箏)
菊重精峰(上方系胡弓)
木田敦子(17弦箏)
首藤久美子(薩摩琵琶)
藤舎推峰(笛)
■スタッフ
舞台進行:大森美樹
■公演スケジュール
13:30開場
14:00開演
15:35終演予定
■チケット料金
全席自由:5,000円(税込)
※購入者手数料:0円
■後援
公益財団法人日本伝統文化振興財団
詳細はこちら
プレスリリース提供元:NEWSCAST
関連リンク
-
new
亡くなった幼馴染の遺品が、あなたの家に届く初演時はチケット完売の名作リアル脱出ゲームが、おうちで遊べる再構築版として登場!『君は明日と消えていった』
-
new
「弱音を吐ける相手がいない」万引き報道の我が家・杉山裕之 元担当マネージャーが明かしていた“孤独な姿”
-
new
万引きの疑いで書類送検の我が家・杉山裕之、当面の間は謹慎 事務所の確認に事実関係認める「自らの行った行為の重大さを深く反省」【報告全文】
-
new
「夜食べても罪悪感ない」 一晩置くだけで作れる『ヘルシーなおやつ』とは?
-
new
夫「う、浮気じゃない!」怪しい通知を消して風呂場へ逃亡!?しかし直後⇒「それって…笑」妻が笑い出し、夫が赤面したワケ