セカンドライフを自分らしくデザインする──生存確認付き終活ワークアプリenn誕生!
~リリース記念として先着300名限定で8月末まで無料~
終活と生存確認が一体となったハイブリッドタイプ。
終活に必要な知識や情報、実践ワーク、さらに見守り機能(生存確認チャット)を標準搭載。
人生の後半戦を前向きに生きるための情報とサポートを提供しつつ、ワークのミッションをクリアして滞りがちな終活をスムーズに進めていくためのアプリです。
終活はネガティブものから、終活はリスク管理=カッコいい高齢者となるツールです。

enn(えん)には、縁、円滑、円満、永遠、enjoy endingの意味を込めました。
■ サービスの特長(従来にないハイブリッド型)
① 終活 × 生存確認の融合
“生存確認チャット”で、日々の安否確認+終活のリマインダーに。
グループ内での通知共有により「一人ではない安心感」を提供。
わずか一日33円で安心が手に入ります。
② 「こころの終活」にフォーカス
相続・供養など“モノ・コト”だけでなく、“こころ”の整理と支援に注力。
「やり残したこと」や「後悔しない人生」のためのワークを搭載。
セカンドライフで重要な夫婦関係にもフォーカスしています。
③ デジタル × 手書きのハイブリッド
小分けにしたワークなので、スキマ時間10分から取り組める。
個人情報はクラウド保存せず、紙に記録。デジタルは進行支援に特化。
安全性と「見える化」「家族に渡せる記録」としての実用性を両立。
④ 情報と個別サポートが充実
法律・医療・お金などの知識を週1〜2回配信。
カウンセリング・コーチングによる個別相談にも対応。
■ 対象ユーザー
終活の必要性は感じているが手をつけられていない方
エンディングノートが未記入、途中で止まっている方
一人暮らしや配偶者を亡くした高齢者
老後への備えを考え始めた50~60代のミドルシニア
■ ユニークな「終活ワーク」例
「バケットリストを作ろう」
「熟年離婚を回避するには」
「人生会議を開こう」
「Facebookの追悼アカウントって?」
「古着や台所用品を送って社会貢献」 など、多ジャンルにわたる実践的で楽しいワークを用意。
■ リリース記念キャンペーン
★先着300名様限定で、8月末まで無料!★
通常:入会金2,000円、月額1,110円 または年間10,000円(1日あたり約33円)
■ アプリ開発者プロフィール
吉川和世(本名:小林和代)
東京学芸大学卒。シングルマザーだった20代後半に「終活」の必要性を自覚。編集・企画・塾講師を経て、教育系NPO法人を設立、代表理事を9年務める。2025年ライフビジョン研究室を創設し、シニアの幸せな生き方を提供している。
著作に『失敗しない!親と子の終活ガイドブック』『後悔しない人生を送るこころの終活ワークブック』『悩める40代から始める安心の作り方』(Amazon kindle)。
資格:キャリアカウンセラー、ファイナンシャルプランナー、終活アドバイザー、エンディングノート書き方講師、夫婦カウンセラー、アートシフトコーチ
■お申し込みは
https://ennkatu.hp.peraichi.com/APP1
■ 会社情報
会社名: ライフビジョン研究室
代表者: 小林和代
所在地: 東京都足立区六木1-17-20-103
URL: https://ennkatu.hp.peraichi.com/
Facebook: https://www.facebook.com/profile.php?id=100080129534410
詳細はこちら
プレスリリース提供元:NEWSCAST
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