人形劇団プークの2022年夏休み公演!『おれはママじゃない/ヤン助とヤン助とヤン助と』上演決定 カンフェティにてチケット発売中
人形劇団プーク『おれはママじゃない/ヤン助とヤン助とヤン助と』が2022年7月23日(土) ~8月21日(日)にプーク人形劇場(東京都渋谷区)にて上演されます。チケットはカンフェティ(運営:ロングランプランニング株式会社、東京都新宿区、代表取締役:榑松 ⼤剛)にて発売中です。
カンフェティでチケット発売中!
https://www.confetti-web.com/detail.php?tid=65902&
公式ホームページ
https://puk.jp/mamayan/
夏休みにお届けする2作品。
『ヤン助とヤン助とヤン助と』は2020年のゴールデンウィークに上演を予定していましたが、劇場閉鎖となり全公演が中止に。2年ぶりに公演が実現しました。
公演概要
人形劇団プーク『おれはママじゃない/ヤン助とヤン助とヤン助と』
公演日:2022年7月23日 (土) ~2022年8月21日 (日)
会場:プーク人形劇場(東京都渋谷区代々木2-12-3)
★おれはママじゃない!
春の光があふれる沼のほとり。気持ちよく昼寝をしていたワニの鼻先でたまごがひとつわれました。「ママ、ママ…」と、まとわりつくひよこに「おれはママじゃない!」と追いはらっていたのですが…。
◆原作/みやもと ただお
◆脚色・演出/井上幸子
◆美術/入澤祥子
◆音楽/マリオネット(湯淺 隆・吉田剛士)
◆効果/伊藤美幸
****「生まれ変わってみたい。と思いませんか」脚色・演出井上幸子****
鳥の世界では、生まれてはじめて見た動くものを、お母さん、と思い込んでしまう”刷り込み”があります。そんな映像シーンを見ると、本人は必死でも、どこかユーモラスで、思わず笑ってしまいます。
このお話は、さらに追いかけられる方のとまどいが、おかしいのです。
自分の生き方をかたくなに信じていたワニなのに、生まれたてのやわらかさで見つめられ続けたら、突然、新しい自分に生まれ変わることができるかもしれません。タマゴのからをわって生まれてきた、ひよこのように…。★ヤン助とヤン助とヤン助と
きこりのごんさんは、今日も山の中で木を切っています。
そこへ猟師に追われたキツネが逃げ込んできました。
「助けてもらったお礼に」とキツネからもらった壺は、ふしぎな壺だったのです。
◆作・永井鱗太郎
◆演出プラン/宗方真人
◆演出/岸本真理子
◆美術/星野 毅
◆音楽/長沢勝俊
◆音響効果/小玉令子
■出演者
原山幸子、市橋亜矢子、栗原弘昌、有田智也、長瀬円美、他
■共通スタッフ
照明/阿部千賀子舞台監督/有田智也制作/渡辺萌
■タイムテーブル
2022年
7月23日(土)10:30/14:00
7月24日(日)10:30/14:00
7月25日(月)10:30
8月13日(土)10:30/14:00
8月14日(日)10:30/14:00
8月15日(月)10:30
8月20日(土)10:30/14:00
8月21日(日)10:30/14:00
※開場は、開演の30分前
■チケット料金
一般:3,190円
(全席自由・税込)
■団体概要
人形劇団プーク
1929年創立。
2019年には劇団創立90周年を迎えた。
東京・新宿には人形劇専門劇場「プーク人形劇場」があり、
年間を通して公演を行っている。プーク人形劇場は2021年に50周年を迎えた。
劇場を拠点に、全国での公演のほか、時には海外でも上演。
映像部門の「スタジオ・ノーヴァ」ではテレビの人形劇製作に携わっている。
詳細はこちら
プレスリリース提供元:NEWSCAST
カンフェティでチケット発売中!
https://www.confetti-web.com/detail.php?tid=65902&
公式ホームページ
https://puk.jp/mamayan/
夏休みにお届けする2作品。
『ヤン助とヤン助とヤン助と』は2020年のゴールデンウィークに上演を予定していましたが、劇場閉鎖となり全公演が中止に。2年ぶりに公演が実現しました。
公演概要
人形劇団プーク『おれはママじゃない/ヤン助とヤン助とヤン助と』
公演日:2022年7月23日 (土) ~2022年8月21日 (日)
会場:プーク人形劇場(東京都渋谷区代々木2-12-3)
★おれはママじゃない!
春の光があふれる沼のほとり。気持ちよく昼寝をしていたワニの鼻先でたまごがひとつわれました。「ママ、ママ…」と、まとわりつくひよこに「おれはママじゃない!」と追いはらっていたのですが…。
◆原作/みやもと ただお
◆脚色・演出/井上幸子
◆美術/入澤祥子
◆音楽/マリオネット(湯淺 隆・吉田剛士)
◆効果/伊藤美幸
****「生まれ変わってみたい。と思いませんか」脚色・演出井上幸子****
鳥の世界では、生まれてはじめて見た動くものを、お母さん、と思い込んでしまう”刷り込み”があります。そんな映像シーンを見ると、本人は必死でも、どこかユーモラスで、思わず笑ってしまいます。
このお話は、さらに追いかけられる方のとまどいが、おかしいのです。
自分の生き方をかたくなに信じていたワニなのに、生まれたてのやわらかさで見つめられ続けたら、突然、新しい自分に生まれ変わることができるかもしれません。タマゴのからをわって生まれてきた、ひよこのように…。★ヤン助とヤン助とヤン助と
きこりのごんさんは、今日も山の中で木を切っています。
そこへ猟師に追われたキツネが逃げ込んできました。
「助けてもらったお礼に」とキツネからもらった壺は、ふしぎな壺だったのです。
◆作・永井鱗太郎
◆演出プラン/宗方真人
◆演出/岸本真理子
◆美術/星野 毅
◆音楽/長沢勝俊
◆音響効果/小玉令子
■出演者
原山幸子、市橋亜矢子、栗原弘昌、有田智也、長瀬円美、他
■共通スタッフ
照明/阿部千賀子舞台監督/有田智也制作/渡辺萌
■タイムテーブル
2022年
7月23日(土)10:30/14:00
7月24日(日)10:30/14:00
7月25日(月)10:30
8月13日(土)10:30/14:00
8月14日(日)10:30/14:00
8月15日(月)10:30
8月20日(土)10:30/14:00
8月21日(日)10:30/14:00
※開場は、開演の30分前
■チケット料金
一般:3,190円
(全席自由・税込)
■団体概要
人形劇団プーク
1929年創立。
2019年には劇団創立90周年を迎えた。
東京・新宿には人形劇専門劇場「プーク人形劇場」があり、
年間を通して公演を行っている。プーク人形劇場は2021年に50周年を迎えた。
劇場を拠点に、全国での公演のほか、時には海外でも上演。
映像部門の「スタジオ・ノーヴァ」ではテレビの人形劇製作に携わっている。
詳細はこちら
プレスリリース提供元:NEWSCAST
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