生誕150周年 ラフマニノフの楽曲をもとに 電子音楽による現代の音楽を披露 『エレクトリック・ラフマニノフ』東京・名古屋で開催決定 カンフェティでチケット発売
演奏はロシア歌曲の第一人者 遠藤桂一郎と新進気鋭のピアニスト 市居宥香
Company Bene主催、現代音楽コンサート『エレクトリック・ラフマニノフ』が東京・名古屋の二会場で開催されます。
【東京公演】 2023年5月9日(火)/杉並公会堂 小ホール(東京都杉並区上荻1丁目23-15)
【名古屋公演】2023年5月17日(水)/長久手文化の家 風のホール(愛知県長久手市野田農)
チケットはカンフェティ(運営:ロングランプランニング株式会社、東京都新宿区、代表取締役:榑松 大剛)にて4月5日(水)より発売開始です。
カンフェティにて4月5日(水)よりチケット発売中
【東京公演】
http://confetti-web.com/Rachmaninovtokyo
【名古屋公演】
http://confetti-web.com/rachmaninovnagoya
公式ホームページ
https://onl.sc/nCcB9jC
今年生誕150年のラフマニノフの音楽をもとに、現代の気鋭の作曲家たちが同時代の音楽を新たに生み出す
今年生誕150年を迎えるロシアのセルゲイ・ラフマニノフは、そのロマンチックな叙情性で世界中で愛されている作曲家である。そのラフマニノフのオリジナルの歌曲、ピアノ曲の演奏とともに、現代日本の世代の異なる4人の作曲家が電子音楽を通してラフマニノフを現代に新たに甦られる新作を世に問う。演奏はロシア歌曲の第一人者、遠藤桂一郎と新進気鋭のピアニスト、市居宥香。東京と名古屋の2公演あり。
Company Bene
現代音楽を中心に活動する団体で、知られざる国内外の才能を世に紹介したり、従来知られていた音楽に新しい角度からスポットを当てることモットーとしている。
公演概要
Company Bene『エレクトリック・ラフマニノフ』
【東京公演】
公演日時:2023年5月9日(火) 18:30開場/19:00開演
会場:杉並公会堂 小ホール(東京都杉並区上荻1丁目23-15)
【名古屋公演】
公演日時:2023年5月17日(水)18:30開場/19:00開演
会場:長久手文化の家 風のホール(愛知県長久手市野田農201)
■出演者
遠藤桂一郎(テノール)
市居宥香(ピアノ)
■新作初演 作曲
北爪裕道、丹羽菜月、鈴木治行、小櫻秀樹
■チケット料金
【前売】一般:3,000円 学生:2,000円
【当日】一般:3,500円
(全席自由・税込)
詳細はこちら
プレスリリース提供元:NEWSCAST
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