明石家さんま、42回目の新年『さんまのまんま』で衝撃の告白「2人あわせて142歳」
明石家さんま (C)ORICON NewS inc.
お笑いタレントの明石家さんま(70)が、2日放送のカンテレ・フジテレビ系全国ネット『さんまのまんま 42年目もあの頃のまんまSP』(後3:40~6:25)に出演。オープニングトークで衝撃の告白をした。
番組冒頭、さんまが「42回目の『さんまのまんま』でのあけましておめでとうございます」とあいさつ。続けて「まんまちゃん、年男らしいね」と唐突にマスコットキャラクターのまんまちゃんに問いかけ。まんまちゃんが戸惑いながらうなずくと、さんまは「72歳やて」と“年齢”を告白。まさかの暴露にまんまちゃんは立ち上がり、倒れ込んだ。
さんまは続けて「2人あわせて142歳?」といい、大爆笑。「あーあ、どうしましょう」と嘆きつつ、番組がスタートした。