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“國學院OB”相川七瀬、箱根駅伝快走の母校駅伝メンバーと歓喜ショット「全員で闘い抜いた!!誇らしいぞ」

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“國學院OB”相川七瀬、箱根駅伝快走の母校駅伝メンバーと歓喜ショット「全員で闘い抜いた!!誇らしいぞ」

相川七瀬 (C)ORICON NewS inc.


歌手の相川七瀬(50)が3日、自身のインスタグラムを更新。2日から2日間に渡って開催された第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で優勝した青学大とともに復路新・大会新記録を更新し、同大学最高順位の総合2位という快走を見せた“母校”國學院大の駅伝メンバーとの“歓喜”のショットとともに喜びをつづった。

自身も2024年3月に同大を卒業した相川は「國學院大學、箱根駅伝2026 総合2位!全員で闘い抜いた!!誇らしいぞ國學院陸上部!!1区から10区まで、襷と共に順位を押し上げていった攻めの駅伝でした」とつづり、1区から10区までを走り抜いたそれぞれの選手について言及。

「そして、青山学院の黒田くん、本当に素晴らしかったです 人並み外れた身体力。淡々と駆け上がるその姿、もう圧巻でした 黒田くんとデットヒート繰り広げた、早稲田の工藤くん。歯を食いしばって走る姿に大声援を送りました」など、ライバル校の選手にも称賛を送った。

写真では、駅伝部の現役メンバーのほか、2011年の同大会10区でコースを間違えたことでも話題となったOBの寺田夏生さん(現・皇學館大駅伝部監督)なども登場。今大会で5区を走り、寺田さんと同じくゴール直前の曲がり角でコースを間違えるというアクシデントに見舞われるも快走した1年生の高石樹選手(※高=はしごだか)も交えた「寺田交差点、高石交差点、に挟まれた午前0時の交差点。
まさかの3人交差点」というレアな3ショットなども披露した。

この投稿にファンからは「感動しました 主人が母校でずっと応援していて嬉しかったです」「今年の國學院大、本当にすごかったです!今後の活躍に期待ですね」「國學院愛が爆発してますね」「今年も密かに七瀬ちゃん愛で國學院を応援しつつ選手たちの素晴らしい走りに涙腺崩壊してました」「3人交差点上手い」「午前0時の交差点(笑)」「おめでとうございます。2位凄いです」などの声が寄せられている。

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