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Travis Japan松田元太、『テレビ千鳥』バイキング企画で天然爆発「ルールわかってない」

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Travis Japan松田元太、『テレビ千鳥』バイキング企画で天然爆発「ルールわかってない」

6日放送『テレビ千鳥1時間SP』(C)テレビ朝日


6日放送のテレビ朝日系バラエティー『テレビ千鳥1時間SP』(後7:00)では、人気企画『一周だけバイキング!!』を届ける。

今回の挑戦者は、バカリズム、松田元太(Travis Japan)、熊元プロレス(紅しょうが)、川島明(麒麟)の4人。その挑戦をバイキングマスター・博多華丸(博多華丸・大吉)をはじめ、鈴木愛理、坂井仁香(超ときめき宣伝部)が見届ける。

これまでにも菅田将暉、間宮祥太朗、有吉弘行、博多大吉ら“センス芸能人”が挑戦してきたこの企画だが、一周限定というルールの中で欲望があらわになり、思わず赤面する場面が続出。ノブが「この企画で得して帰ったのは菅田将暉だけちゃう?」と語るほど、難易度は高い。今回の4人は、いまだ語り継がれる菅田のセンスを超え、華丸マスターをうならせることができるのか。

2027年の朝ドラ脚本を担当するバカリズムは、「育ちが出ちゃうかも…。こういう企画は恥ずかしい」と戦々恐々。
一方で華丸は「脚本家なので、ただ取っていく訳がない」と期待を寄せる。バイキングが始まると、「いろんなものを食べたい」と、ひとつひとつ吟味しながら料理を選ぶ姿は、まるでドラマのオーディション。しかし、誰も見たことのない前代未聞の動きでスタッフを翻弄することになり、大悟も「こんな動き、これまで誰もしたことない(笑)」と爆笑する。

松田は、初っ端からバイキングなのにコックに「これ取ってもいいですか?」と確認して、思わず大悟が「ルールわかってない」と心配する天然っぷりを発揮。しかしながらバイキングマスター華丸先生も驚く意外な行動を連発。さらに整理整頓が得意なのか、「その手があったのか!」とバカリズムが感嘆するアイデアで「ビジュがいい」と自分でも大満足。序盤は絶好調の松田だったが突然、期待通りの天然爆発も。果たしてどんなバイキングになるのか?大好物の誘惑と葛藤する姿も見られる。


日頃からバイキングに足しげく通うという熊元プロレスは自信満々。80種類以上が並ぶごちそうを前に「全部大好物!!」と大興奮し、勢いよく料理を取っていく。しかし、その中で見届け人たちが「これは最悪!」と悲鳴を上げる行動が飛び出し、さらには「間違えた、間違えた!」と前代未聞の展開に。いったい何が起きたのか注目が集まる。

そして“令和の朝の顔”として知られる川島は、爽やかでキッチリしたイメージを守れるのか。序盤は朝の番組を仕切るかのように計画的にトレイへ料理を並べていくが、次第に「こんな川島さん見たことない(笑)!」と見届け人たちを驚かせる姿を見せることになる。

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