鶴瓶&ナイナイ「英語禁止ボウリング」 華を添える“ご褒美美女”の特番放送
『鶴瓶&ナイナイのちょっとあぶないお正月2026』ご褒美美女特番(C)AbemaTV,Inc.
ABEMAでは、2026年1月1日に『鶴瓶&ナイナイのちょっとあぶないお正月2026』(後11:00)を放送。20年以上にわたりお茶の間に笑いを届けてきたお正月の名物番組『志村&鶴瓶のあぶない交遊録』の志を受け継ぐ、年に一度の特別番組で、笑福亭鶴瓶とナインティナインの岡村隆史、矢部浩之がタッグを組み、豪華ゲストと共に繰り広げる“新たなお正月の風物詩”を届けるが、華を添える美女たちの“舞台裏”も別特番で映し出される(※8日深夜0時30分まで、無料見逃し配信で見ることができる)。
「英語禁止ボウリング」に華を添えた美女たちの本編では描けなかった舞台裏を大公開。セクシーすぎるオーディション風景や舞台裏ではしゃぐ美女たちの姿をすべて届ける。この模様は、2026年1月1日深夜0時30分より放送する。今年は、総勢25人の美女が参加することになったが、そのうち15人が番組初登場。特番では、オーディションから当日の様子までをカメラが捉えている。
番組では、前身番組『志村&鶴瓶のあぶない交遊録』から数えて25周年という記念すべき節目を迎える「英語禁止ボウリング」を放送。
「英語禁止ボウリング」では、鶴瓶チームとナインティナインチームが、英語を一切話してはいけないというルールの中、白熱のボウリング対決を行う。ルールを破るごとに1000円が罰金として没収される一方で、見事ストライクやスペアを獲得すると、美女たちからの“ご褒美”をゲットできるのが本企画の醍醐味。ハラハラドキドキするご褒美に、鶴瓶やナインティナインがついつい大興奮し、理性を失って英語を連発してしまう展開は、まさに日本のお正月の伝統芸ともいえる。
『鶴ナイ2026』では、鶴瓶とチームを組むタッグパートナーとして、霜降り明星・せいやが初参戦。過去に数々の伝説を生み出してきた「鶴瓶の相棒」という重圧のかかるポジションに抜てきされたせいやは、オープニングでは「これこそテレビというか…」「夢なんですよ!」と熱い意気込みを見せると、収録後には「正月以外だったら炎上するやろな、というくらい全力でプレイヤーとして頑張りました」とコメントするほど、体を張ったプレーを披露している。