丸山桂里奈、夫・本並健治のヘルニア手術成功を報告「みなさま、ご心配おかけしました。守護神元気です」
(左から)本並健治&丸山桂里奈夫妻 (C)ORICON NewS inc.
元サッカー日本女子代表でタレントの丸山桂里奈(42)が7日、自身のインスタグラムを更新。ヘルニアの手術のために6日に入院したことを報告していた、夫でサッカー解説者・タレントの本並健治(61)が無事に手術が成功し、面会ができたことを伝えた。
丸山は「私は手術の日も会いには行けなかったので、今日隙間の時間に面会ができました。顔がくっきりしてホリがましてましたが、元気そうで安心しました なにがあるかわからないから、大丈夫とわかっていても、、、。だからホッとしました」と心境をつづり、ベッドの上でピースサインをする本並の近影をアップ。
「以前からというか現役中からずっとヘルニアで苦しめられてはいましたが、最近は立ってるだけで足が痺れたり歩いたりしたら痺れたりでずっと悩んでいました。古傷だから仕方ないと思いながらも日常生活まで支障をきたしそうだったので、やはり思い切って手術をしようと計画しながらきました。本並さんは大きな手術をしているからもあるし、もともと痛みを感じてないのかというくらい痛みに強い人間なので、痛い姿を見ると本気で痛いんだなて思ってました」と説明し、主治医への感謝も述べた。
最後は「顔見て、会えて、ホッとしました みなさま、ご心配おかけしました。守護神元気です」と安堵の言葉で締めくくった。