「16歳に見えない!」国立に現れたハーフ美女に注目 高校サッカー決勝を現地観戦「次の応援マネージャー」の声も
高校サッカー決勝戦を現地観戦した美麗-Bi-ray-のメンバーEmi(@bi_ray_emi公式インスタグラムより)
4人組ガールズボーカルグループ・美麗-Bi-ray-のメンバーEmiが12日、自身のインスタグラムを更新し、第104回全国高校サッカー選手権大会の決勝戦(神村学園-鹿島学園/国立競技場)を現地観戦したと報告した。
純白のアウターに身を包み決勝戦を見届けたEmiは、透き通るような白い肌を見せながら国立競技場のフィールドをバックにした写真を複数枚投稿。「快晴の国立競技場で行われた決勝戦、最後まで緊張感のある、迫力のある試合に心を打たれました!神村学園の皆様、本当におめでとうございます!」と、大会史上最多となる6万142人の観客が詰めかけた世紀の一戦を見届けたようだ。
フォロワーからは、「エミちゃんばり可愛い、、」「次の応援マネージャーはこの子で決まりっ!!!」「16歳には見えない!美人!」「応援サポーターになって応援歌歌って~!」などの声が多数寄せられている。
Emiは、京都府出身の16歳。4人組ガールズボーカルグループ・美麗-Bi-ray-のメンバーで、4オクターブの豊かな音域と圧倒的な歌唱力、日本とロシアのハーフならではの抜群のビジュアルを武器に、幅広い世代から人気を集めている。
Emiの所属する美麗-Bi-ray-は昨年4月、デビュー前にして、ロサンゼルス・ドジャースの本拠地で行われたMLB公式戦で米国国歌を斉唱。日本人ガールズグループとしては異例の快挙を達成した。
また、デビュー曲『Butterfly』が、ハリウッド映画『BRIDE HARD』のタイアップ曲になるなど、世界と日本を舞台に声で背中を押す新世代ガールズボーカルグループとして注目を集めている。