第1子妊娠のトリンドル玲奈、「私らしく今だからこそできるファッションを楽しみたい」 『中期のたまごクラブ』で語る
『中期のたまごクラブ』2026年冬号の表紙に登場するトリンドル玲奈
モデルで俳優のトリンドル玲奈(33)が14日、自身のインスタグラムで妊娠を発表。15日発売の『中期のたまごクラブ』2026年冬号(ベネッセコーポレーション)の表紙と中面に登場し、撮影カットを披露するとともに、妊娠がわかったときの心境などを語っている。
妊娠がわかったときの心境について「なんとなく予感めいたものはあったのですが、すぐには現実だと思えず、夢の中にいるような不思議な感覚でした」と振り返り。誌面では、ふっくらお腹に手を添えてほほ笑むショットを披露しており、「タイツやゆったりしたニットを合わせたりして、私らしく今だからこそできるファッションを楽しみたいです」などと語った。
■トリンドル玲奈、コメント(15日発売『中期のたまごクラブ』ベネッセコーポレーションより)
――妊娠がわかったときの気持ちは?
なんとなく予感めいたものはあったのですが、すぐには現実だと思えず、夢の中にいるような不思議な感覚でした。
――いつか『たまごクラブ』に出たいと思ってくださっていたとか。
そうなんです。妊娠中にわからないことがあったときは、『たまごクラブ』を頼りにさせていただいています。
じっくり読んでいるうちに、おなかの赤ちゃんといつか一緒に出られたら良いなと思っていたので、本当に嬉しかったです。
――撮影はいかがでしたか?
かわいい洋服を着ることができてとても楽しい時間になりました。
今回の撮影で、もっとおしゃれを楽しんでいいんだと思えたので、ミニスカートコーデにトライしたくなりました。
タイツやゆったりしたニットを合わせたりして、私らしく今だからこそできるファッションを楽しみたいです。