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SixTONES、『CanCam』6周年記念表紙で“クルーズロケ” アニバーサリーイヤーに意気込み「全員、倒れて大爆発してもいいや」

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SixTONES、『CanCam』6周年記念表紙で“クルーズロケ” アニバーサリーイヤーに意気込み「全員、倒れて大爆発してもいいや」

『CanCam』2026年3月号特別版表紙を務めるSixTONES


6人組グループ・SixTONESが、CDデビュー“6”周年となる1月22日に発売されるファッション雑誌『CanCam』3月号特別版の表紙に登場する。これまで4度表紙を飾った6人は今回、6周年をお祝いしつつ、旅はまだまだ続く…という思いを込めて、また、これまでにはないロケーションでの撮影に挑戦するべく、海でクルーズロケを敢行した。

デッキで風を浴びて「気持ちいい~!」と声をあげたり、「あの建物は…」と遠くを指さしながら何やら話しこんだり、普段と変わらない和気あいあいとした姿を見せてくれた6人。飾らない笑顔、ぎゅっと寄り添う姿にエネルギーをもらえる、ハッピーな表紙に仕上がった。

また、中ページでも計10ページにわたって大特集。船上でのわちゃっと感が尊い集合カットや、遠くを見つめる眼差しにドキッとするソロカットのほか、スタジオで鮮烈な赤色をバックに撮影した、スーツスタイルのバチイケカットも掲載。クールさもキュートさも、贅沢に詰め込んだ撮り下ろしカットの数々に注目だ。

24年から2026年を“Raise our VIBES”yearと銘打ち、1月21日にはベスト・アルバム『MILESixTONES-Best Tracks-』を発売予定。
また、現在は全国11都市を巡る全50公演のアリーナツアーを絶賛開催中と、全力で走り続けている6人。

「他の仕事もあるので、正直相当ハードだとは思います。『でも頑張ってやりきろうね』って話してます」(田中樹)、「SixTONES全員、倒れて大爆発してもいいやぐらいの意気込みで1回やってみようと」(松村北斗)、インタビューでは、6周年という節目、そして支えてくれるファンへの思いをどこまでも真摯に語る姿が印象的だった。

誌面ではほかにも、「6周年を記念してメンバーに約束すること」や「ファンに質問してみたいこと」などのQ&Aに加えて、お互いの好きなところについてページが足りないぐらいの熱量で語り尽くす。「漢であり少年!」「メンバー愛が重いところ。重すぎるぐらいに(笑)」などのコメントを集めたメンバーは…。

厚紙ピンナップ付録は表裏で全15ペアの自撮りを収録 。全ペア網羅した自撮り写真をください!とオーダーしたところ、ノリノリで撮影してくれた6人。
それぞれの空気感の違いや表情のバリエーションが見ていて楽しい永久保存版の豪華両面ピンナップ付録が完成した。

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