所ジョージ、ホンダ“名車”のカスタムを絶賛「大正解」「100点」
所ジョージ (C)ORICON NewS inc.
タレントでシンガー・ソングライターの所ジョージ(70)の作業場「世田谷ベース」に総務として所属する“ユーチャン”こと雄一郎さんが、16日までにYouTubeチャンネル「SETAGAYA BASE ユーチャンネル」を更新。カスタムを施したホンダ“名車”を所が絶賛した。
この日は、ノーマルのホンダ『モンキー125』と、これまで雄一郎さんがカスタムの様子をレポートしてきた『ダートモンキー125』を所に見てもらうことに。まずノーマルを見た所は「いやー、大きくなったね。もうだってタイヤがさ、もうモンキーのサイズじゃないもんね。僕らの知ってる」と現行モデルのサイズに驚き。
20代のころに、兄弟車の『ゴリラ』で所沢-下北沢間を行き来していたという所は、当時の思い出を語りつつ、現行のノーマル車両を細かく見ていく。大きいエアクリーナーに疑問をいだきつつ、「なんか普通のオートバイじゃない?モンキー乗ってる感じじゃないね」といいつつ「でも、オートバイ、オートバイしていいよね。
エンジンがあって、ここにタンクがあってみたいな。 スクーターとは違う感じじゃない。スクーターだといじりようがないけどさ、自分でいじれるじゃん?楽しいんじゃないの」とカスタム好きの所らしい見方で評した。
そして、雄一郎さん手掛けた『ダートモンキー125』を見ると所は「ずいぶん、さっぱりしたよ」「これめちゃくちゃかわいいね」と好印象。「これ大正解だね。とうとう大正解作ったね」と絶賛した。実際にまたがってみて「いいね、シートもいい」と褒め、「欲しいもん、これ」「タイヤもいい感じ。こっちのタイヤの方がいい」と絶賛した。
所は、その後も「エアクリーナーの大きいのや、マフラーのメッキのもっくりがなくなっただけでこんなかわいくなるんだ」とノーマルと比較しながら、絶賛。一方で、同車がダート仕様のため、保安部品が付いていないことに不満を漏らし、「保安部品付けて、街乗りで乗ってあげなさいよ」と注文を付けたものの、「100点でした」と太鼓判を押した。
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