元ももクロ・有安杏果、午(うま)の編みぐるみに反響「かわいい!」「プロのような仕上がり」 “恒例行事”で十二支のうち8種が完成、歴代コレクションも紹介
有安杏果(撮影/谷脇貢史) (C)ORICON NewS inc.
元ももいろクローバーZのメンバーで、シンガー・ソングライターの有安杏果(30)が14日、自身のインスタグラムを更新。「毎年恒例の干支の編みぐるみシリーズ 今年も編みました」と報告し、今年のえとである午(うま)をはじめ、これまで編んできた全8種のえとの編みぐるみを披露した。
午のボディカラーは茶で、口まわりは白い毛糸で表現。目や鼻、たてがみ、しっぽまで丁寧に編まれている。
投稿では「去年から個人的にブラウンブームが来ていたので、午年ナイスタイミングで毛糸選び楽しかったです毎年同じメーカーの毛糸にしているんですが、思い描いていたこげ茶が欠品中だったので、店員さんに相談して色々アドバイスいただきました」と制作過程を振り返り、「今年もこの編みぐるみに色んな場面で見守ってもらおうと思います」と話した。
なお、えとの編みぐるみは十二支のうち8種類が完成したようで、“コレクション”の写真には午のほか、亥(いのしし)、子(ねずみ)、丑(うし)、卯(うさぎ)、寅(とら)、辰(たつ)、巳(へび)が並んでいる。
コメント欄には「かわいい!」「今年も待ってました ほんと可愛らしい作品ほっこりします」「毎度プロのような仕上がり」「毎年、可愛く編んでますね」「あっという間に8個目」「毎年増えてファミリーになってきてますね」「ウマく編めましたね いつの間にか8/12まで来たのが感慨深いです」などと、さまざまな反響が寄せられている。