道枝駿佑、“令和No.1メロい男”としての魅力を放出 尊敬する先輩2人について「ときめくポイント」明かす
『Ray』2026年3月号特別版表紙を飾るなにわ男子・道枝駿佑
なにわ男子の道枝駿佑が、22日発売の『Ray』(DONUTS)3・4月号合併号特別版表紙を飾る。2023年12月号ぶり3度目の単独表紙となった道枝は、デニムのセットアップを着こなし、挑発的な男らしい表情&ポージングを披露している。
カバーボーイ企画では、「みっちーが好きすぎる!」というテーマの通り、気づけば目で追ってしまう“令和No.1のメロい男”道枝が、日々更新し続ける底なし沼級の魅力を堪能すべく、“好きすぎる瞬間”だけを詰め込んだときめき濃度高めの内容を届ける。
「美しい人はどんな人?」の質問にはHey! Say! JUMPの山田涼介を、「今後どんな男らしさを身につけたい?」の質問には木村拓哉の名前を挙げるなど、これまでも尊敬する先輩として語ってきた二人について改めてときめくポイントや憧れる点を語っている。
また、道枝がメロいと感じる仕草や言葉、ファッションや食べ物なども明かすほか、3月20日に全国公開する初単独主演映画『君が最後に遺した歌』についても、役作りで意識したことや作品に込めた想いなど、丁寧に言葉を紡ぐ。
さらに、道枝の端正な顔立ちを存分に堪能できるカットや、黒縁メガネのルック、表紙にも起用したデニムのスタイリングなど、甘さと雄みが混在するスペシャル両面ピンナップも付属する。
なお、通常版の表紙は俳優・長濱ねるが飾る。