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M!LK、多忙な日々は「夢の中にいるみたいな時間」 刺激も「新しい目標などがいろいろ生まれました」

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M!LK、多忙な日々は「夢の中にいるみたいな時間」 刺激も「新しい目標などがいろいろ生まれました」

『JUNON』3月号に登場するM!LK


ダンスボーカルユニット・M!LKが、22日発売の雑誌『JUNON』3月号(主婦と生活社)に登場する。

2025年、大きな飛躍を遂げたM!LKは、年末から年始にかけて音楽番組の出演で大忙しだった。忙しい日々のなかで、この状況をめいっぱい楽しむメンバーの想いを聞いた。

佐野勇斗は「たくさんの音楽番組に出させていただき、あらためてここまで頑張ってきてよかったなと思いました。ただ、年末年始が仕事でバタバタしていたため、まだ実感は湧いていません。この経験を通して、『M!LKが紅白に出るのは当たり前だよね』と言われるようなグループになりたい、司会をやりたいという気持ちも芽生えました」と向上心を見せ、塩崎太智(※崎=たつさき)は「一瞬で終わりました!時間がたつのが早く感じました」と、年末年始を振り返った。

曽野舜太も「本当に、夢の中にいるみたいな時間でした。正直、今もまだ夢見心地な感覚は完全には覚めておらず『あれ、もう年って越したんやっけ?』と、ふと不思議になる瞬間があります。
それくらい濃くて、温かくて、心に残る年末だったと思います」と率直な思いを告白。山中柔太朗は「一旦ホッとしました。すごく刺激になり、新しい目標などがいろいろ生まれました」と語り、吉田仁人は「本当に“光栄”という言葉に尽きます。また、年末のお祭りを作り上げるスタッフの方々を目の当たりにして、その大変さも感じました」と思いを伝えた。

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