くっきー!「マジで怖いやんけ!」ザコシの煽りにケムリが… 『MAD5』#4は除霊ロケ敢行
『MAD5(マッドファイブ)』#4より(C)AbemaTV Inc.
野性爆弾・くっきー!、ハリウッドザコシショウ、しずる・池田一真、真空ジェシカ・川北茂澄、令和ロマン・松井ケムリによるABEMAの特別番組『MAD5(マッドファイブ)』(全5回)の第4回が、きょう26日午後11時から放送。今回の舞台は深夜のABEMA本社。巣食うとされる悪霊を祓うため、命知らずの除霊ロケが敢行される。
『MAD5』は、くっきー!とハリウッドザコシショウが開設したYouTubeチャンネル『シュシュっとごくろうさん』から生まれたプロジェクト。枠に収まらない発想力と個性を武器に、5人が毎回異なるテーマに挑む。
オープニングでは「除霊師のセルシオ越後」を名乗るくっきー!が、「すごく霊魂を感じる」「悪しき霊が蠢いている」と語り、「悪しきものを全て祓って、清き正しき健全なるABEMAに戻っていただくため、祓いに来させてもらいました」と除霊を宣言する。
ザコシ、池田、川北も合流し、制作フロアの捜索を開始するが、突如池田が「なんか足が重いっす…」と異変を訴え、その場に倒れ込む。くっきー!は「もうこれ絶対霊じゃーん!」と慌て、池田を残して4人は捜索を続行。
不穏な声が響く制作室では、“プレゼン悪霊”に取り憑かれた池田が再登場し、悪霊の無念を晴らすため“悪霊のプレゼン”を受けるという前代未聞の展開を迎える。
さらに食堂では、“モノマネ悪霊”に取り憑かれたザコシが待ち構える。「ケムリさん、これを超えてこいよ」と煽られたケムリは、否応なく悪霊の餌食に。そしてリモート室では、くっきー!が思わず「マジで怖いやんけ」と声を漏らすほどの凶悪な悪霊に取り憑かれた川北が登場する。