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日曜劇場『リブート』、戦慄はしる食事会シーンの撮影裏側にドラマファンほっこり「こんな楽しそーなお声が」「可愛い」 “ギャップ大”なキャスト陣の姿に反響

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日曜劇場『リブート』、戦慄はしる食事会シーンの撮影裏側にドラマファンほっこり「こんな楽しそーなお声が」「可愛い」 “ギャップ大”なキャスト陣の姿に反響

日曜劇場『リブート』で主演を務める鈴木亮平 photo:MitsuruYamazaki(C)ORICON NewS inc.


俳優の鈴木亮平が主演を務めるTBS系・日曜劇場『リブート』(毎週日曜後9:00)の公式SNSが26日までに更新され、撮影の舞台裏をとらえたオフショット動画が公開された。

本作は、妻殺しの罪を着せられたパティシエが、自らの潔白を証明するため、愛する家族と過去を捨て、まったくの別人として生き直す姿を描くエクストリームファミリーサスペンス。

第1話では、鈴木演じる主人公・儀堂歩が“顔を変える=リブート”を遂げる前の人物、平凡なパティシエ・早瀬陸を松山ケンイチが演じていることが、放送内でサプライズ発表されるなど、話題を集めている。

公式SNSでは、たびたびキャストによる動画コメントやオフショットを公開しドラマファンを楽しませているが、24日の投稿では「合六社長が美味しい料理を振る舞うシーンの撮影中」とつづり、合六亘(北村有起哉)ら裏組織メンバーたちが集まる食事会の撮影風景を紹介。

鉄板焼による豪華な食事を囲む同食事シーンは、同作において戦慄的なシーンとして印象的に描かれているが、本番に向けてスタッフが鉄板でステーキを調理している様子をとらえたこのオフショット動画では、キャスト陣から「うわぁ」「うまそっ」「美味そうだ~」との声が漏れている。

「本番!」の声がかかると、それまでの和やかな雰囲気から一変、ピリッとした空気の中で北村演じる合六が豪快にフランベする様子が映し出され、“ギャップ”あふれる撮影の裏側にドラマファンからは「あのシリアスなシーンでこんな楽しそーなお声が 確かにうまそーだった」「可愛い」「こんなに和やかなのにこのシーンは怖かった…」「こんな感じになってたんだ!」「本編だと怖いシーンだけど、裏側だと皆お肉に夢中でほっこり」など、さまざまな反響が寄せられている。

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