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きしたかの高野『水ダウ』で放送されなかった“高飛び込み”の結果は? ラジオでサラリと告白

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きしたかの高野『水ダウ』で放送されなかった“高飛び込み”の結果は? ラジオでサラリと告白

きしたかの高野


お笑いコンビ・きしたかの高野が、28日放送のTBSラジオ『きしたかののブタピエロ』(毎週水曜後11:30)に出演。直前に放送されていたTBS系バラエティー『水曜日のダウンタウン』(毎週水曜後10:00)での「10メートル高飛び込みリベンジ」2週目について語る中、『水ダウ』エンディングで多くの視聴者が気になっている点について話す一幕があった。

『水ダウ』高野チャレンジ2週目の放送は、先週の生放送直後の様子から幕開け。日比麻音子アナが「会場となるこちらのプールの都合などもありまして(2週目は)生放送難しいと判明いたしました。調整がつかなくて。ここからこのまま2週目の収録をして、ノーカットで」と鬼の演出を明かした。

収録とはいえ、撮ったものをそのまま放送に使用する“疑似生”スタイルで2週目に突入。早く飛び込んで、リベンジをしたい気持ちとは裏腹に、体が動かない高野が、なかなか飛べない時間が流れていった。
30分あまりが経過した時、高野は「マジでいきます!」と決意を固めて、真剣な表情に。ところが、あと一歩が踏み出せず「何やってんだ!何回やんだよ、これ!」と自らを鼓舞していった。その中で思いの丈を叫んでいった。無情にも時は過ぎていき、SNS上では「3週目もやるの?」「これは今週も難しそう」などといった声が広がりを見せた。

終盤、意を決して飛び込んだ高野に、SNS上では「高野が飛んだ!」「いった!」と歓喜の声が広がった。その喜びも束の間、もうひとつのチャレンジ「紙飛行機×高飛び込みキャッチ100万円チャレンジ」も成功する“奇跡”が待ち受けており、さらなる喜びの声が広がった。それでも、まだ時間に若干の余裕があったことから、もう1度「紙飛行機×高飛び込みキャッチ100万円チャレンジ」に成功すると、賞金がさらにアップするという対応が。高野がこれに挑戦し、3度目の高飛び込みをしたタイミングで番組が終了し、結果的に成功したのか否かについて注目が集まっていた。


ラジオでは、この点について高野が「残り何秒かありますっていって、もう1回最後に飛んで取れなかった。オレ、3回飛んだの」とサラッと明かしていた。

番組の模様は、放送後1週間以内は「radiko」で聞くことができる。

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