Snow Man佐久間大介「愛がないと仕事したくない」 自身の仕事への向き合い方を明かす
仕事への向き合い方を明かしたSnow Man・佐久間大介 (C)ORICON NewS inc.
Snow Manの佐久間大介(33)が29日、レゴランド(R)・ディスカバリー・センター東京で行われた「レゴ(R)どうぶつシリーズ キャンペーン発表会」に登場。自身の仕事への向き合い方を明かした。
レゴクリエイティブフレンドに就任した佐久間は、「お仕事というより、『お友達になってください』とこの形をくださったのはうれしいです!」とにっこり。「子どもの頃から触れ合ってきたレゴというものを、大人になって改めて触れて、こんなにワクワクするんだなっていうのを感じました。この楽しい気持ちを子どもたち、そして大人の皆さんにもぜひ伝えたいと思います」と意気込みを語った。
イベント中、MCから「“楽しい”ということを伝達するのが上手な方」と褒められると、佐久間は「すごく褒めてくれて(笑)」と照れつつも「仕事をする上で、愛がないと仕事をしたくないと思っているんです。自分が好きなものだったり、関わってから好きになって、その良さをたくさんの人に伝えたいなと思っている。そこを一番大事にしています」と仕事への向き合い方を語っていた。